今日は検診日。

BIRTH PLANを提出しなくちゃいけないことを昨日の夜になって思い出し、ダンナと一緒に作成しました。

(ギリギリやるあたり、 一夜漬けで焦ってテスト勉強してた学生時代から成長がないなあ~ガクリ


Q1 どのようなお産をイメージしていますか?

A. 「好きなCDを持ち込んで明るい雰囲気でお産したい。

   陣痛室では夫に付き添ってもらう。」


わたしの好きな音楽のジャンルって、ロック系なんだよね~。

一般のお産の雰囲気と真逆だよなあ・・・。

でも、妊娠中は一般的にクラシックを聴いたりする中で

わたしの胎教はロック一辺倒だったし、

ベビもダンナがお腹の近くでギターかき鳴らしたら

いつもボコボコけって反応してたから、

とりあえずロックな感じでいこう。グー

落ち着かなかったら当日止めればいいしね。

立会出産にはやや否定的なダンナだけど、

陣痛室では一緒にいてね、とお願いして、それは快諾してくれました。

心身ともに支えてほしいな。

ついでに、「あまりの痛さに暴言を吐く妊婦さんも多いらしいから、

わたしもそうなったらごめんね~」とあらかじめ伝えておきました。(笑)


Q2 お産のために心がけていることはありますか?

A. 「外出時、近場(片道40分程度)であれば車でなく徒歩で移動している。」


ついダラダラしてさぼりがちなウォーキングだけど、

これからは極力毎日しなくちゃ・・・。

体力つけておかないと出産時大変らしいしね。


Q3 母乳育児・母子同室についてどう思われますか?

(うちの産院は、基本的に夜間は母子別室だけど、希望があれば同室も可能。)

A. 「極力母乳のみで頑張りたい。

   体力的に頑張れそうなら夜間も母子同室が良い。」


現在母乳マッサージしてると、右からはらしきお汁がじんわり出てくるけど左は全く反応なし。

出産後はちゃんと出てくれるといいな~。

「入院中の夜ぐらいゆっくり寝て体力温存したい」と以前は思っていた。

でも里帰りせず、退院後は夫婦だけでの育児を実施する我が家の場合、

入院中、助産師さんにすぐに質問できる環境にいるうちに

夜の大変さも味わっておいたほうが

自宅に戻ってからオロオロすることが少ないと思い、

夜間も同室を希望することにしました。


Q4 退院後の生活について夫・ご家族とどのようなことをお話していますか?

A. 「11/12から10日間程度、母が手伝いに来てくれるが、

それ以外は夫婦で協力して頑張る。」


母は遠方に住んでおり、仕事もしていて休みは一か月前に申請しなくちゃいけないとのこと。

ほんとは退院直後から手伝ってもらえるのがベターだけど、

予定日より遅れて出産した場合、生まれていないのに

仕事お休みしても意味ないから、少し遅く生まれたと仮定して上記日程でお休みをとってもらった。

出産時、なんだかんだで一番頼りになるのはやっぱり実母だよなあ。

義母は車で1時間ぐらいの距離に住んでいて、

「手伝うことがあったら何でも言ってね」と言ってくれているけど、

義母は車の免許を持っておらず、実際には頻繁に来てもらうのは難しい状況なので、

(公共交通機関で移動すると、2時間以上かかってしまう。)

基本、夫婦ふたりで頑張る!!

(でも平日は実質わたしひとりで頑張る!!(。>0<。) )


Q5 その他ご希望をご記入ください。

A.「カンガルーケアをしたい。

 へその緒を自分で切りたい。切っている写真を撮りたい。

 会陰切開・促進剤はなるべく避けたい。」


カンガルーケアは、母子問題ない状態ならやらせてもらえるっぽい。

ダンナに「へその緒切りたい?」って聞いたら

「なんか怖そうだからいいや。」ですと。チキンなやっちゃなあ。苦笑

ダンナが希望しないなら、わたしがやっちゃうもんね~。

会陰切開は、状況に応じて必要ならやることに抵抗はないけど、

産院によっては切開が前提、ってとこもあるらしい。

本当は切らなくて済むのにルーティンの一貫として切られるのは嫌!

促進剤も、赤ちゃんか自分のどちらかのタイミングがまだ整っていない、

ってことだからなるべく避けたい。

母子どちらかが危険だから、という理由で使うのは全然いいけど、

病院都合で早く分娩を終わらせたいという理由ならやめてほしい。

(実際そういうこともあるらしい)

まあ、素人がろくな知識もないのに口を出すのも気が引けるので、

基本的には「先生のご指示に従います」になるだろうな~。


ではでは、このBIRTH PLANを持参して

今から検診に行ってきますビックリマークニコニコ