2ヶ月ぶりのCT、4ヶ月ぶりの尿管ステント交換してきました。

先月の血液検査以降、
ゴスペルライブ(出る方)
国内出張 長崎、姫路、今治
リアル脱出ゲーム
ヲタク活動
など、肉腫があることを忘れて楽しく過ごしていました。
お薬終了(実際は休んでるだけ)=治療終了と自分でも錯覚していたのが良かったのか。
またまた肉腫は小さくなってました!
このまま消えろー!

休肝日を設ける程度にお酒も飲んでいたけど、肝機能は正常値。
尿酸値も正常範囲内。
内臓は健康!

ただ、採血と造影剤のライン取りで血管を探されるようになった。
子供の頃から気持ち悪いくらい血管が浮いてて、採血で血管を探されることなんてなかったのに。
年齢で血管が細く硬くなったのか、何回も刺して硬くなったのか…。
それとも副作用なのか。
2月に手術したときは、血管が逃げると言われ、結構ぐりぐりされたなぁ。
ぐりぐりされるくらいなら、手首からプツっと刺してくれて構わんのだけど、手首は看護師さんが遠慮するのよねー。
手首からどうぞ!って言えばいいのかな?


で、2回目の尿管ステント交換です。
看護師さんがとてもいたわってくれる。
多少痛いけど、局所麻酔してるから激痛ではない。
痛さよりも、不快感がねぇ。
うわぁチーン
とか
うぉう滝汗
とか。

新しいステントを入れる時のゴソゴソ感は前回より少なかった。
来てるねー、違和感あるねー 程度。
前日のヲタク活動を思い出して、処置に意識を向けなかったのが良かったのかも。
良い日程でイベント組んでくれてありがとう!

そんなこんなで引き続き経過観察です。
肉腫よ消えろー!