
やったね




















やったね



















変えてみました。
特に何もなくて適当だったブログの名前に、やっと意味がつきましたよ。
「三毛猫の左側。」
言葉の意味は・・・どうぞ聞かないでやってくださいな。
ただひとりだけ、わかってくれる人がいるかもしれないなー。
なんか、ブログのタイトルにも統一性が欲しいですな。
ということで、案を募集w 採用された方には、ありがとうを言います。
ほとんど関係ないけど。
三毛猫が飼いたいよ。
キジ三毛でも、縞三毛でもない。
三毛猫が飼いたい。
しかも、ジャパニーズボブテイルで。
しかも、オスで。
奇跡の一匹を家族にしたいよ。
出会いたいな、いつか。
もうすぐ一月も終わり。
受験生だとは思えない落ち着きだよ。
とてつもなく暇だし。
もしかしたら、受験生じゃないのかもしれない。
でもなんとなく、早く3月になればいい。と思う。
皆さん、バレンタインデーはどうするんですかね。
友チョコだけ?義理・本命もある?
よければ、コメントで教えてくださいな。
最後までありがとうございます。












~専門学校の休み時間~
夏菜「先生が勝手に文化祭の代表決めるのって、おかしくない?」
瞳「本当!意味わかんない!!」
理子「2人とも、泉美に決まったからって文句言わないの。」
夏菜「理子~!だって泉美に負けたんだよ?悔しくない?」
瞳「そうだよ!あんな奴にさー。」
理子「まぁ、たしかに。でもあのコ、先生の気を引くの上手いじゃん?」
夏菜「そうそう!先生に気に入られる方法だけは知ってるの!」
理子「あ、うわさをすれば・・・・」
最悪。いつもトイレで話してるから、いないと思ったのに・・・
夏菜「あ!学年代表の泉美ちゃんだ~」
泉美「・・・。」
瞳「泉美ちゃん、やっぱり先生に気に入られるの上手いねぇ。いいなー。」
夏菜「ねぇ!先生にひいきしてもらう方法、教えてよ!」
泉美「別に、ひいきなんか!」
理子「されてるじゃん。授業で手を挙げれば、いっつも当たるし。」
瞳「必ず意見通るのとか、ずるくない?」
泉美「いや・・・その・・・ごめん。でも先生は悪くな―」
瞳「そうだよね?先生だって人間だし、お気に入りの生徒くらい居るよね?」
泉美「瞳ちゃん!」
夏菜「あれ?先生が悪くないってことは・・・悪いのは泉美じゃない?」
理子「そうかも!」
どうして、そういう事になるわけ?!
ただ単に成績の差じゃん!
先生「美術部!集合!!!」
理子「はーい!」
泉美「あの・・・どうすればいいんですか?」
瞳「別になんでもないよ?ただ、『調子に乗りすぎると痛い目にあうよ』ってね!」
夏菜「じゃあね、優等生ちゃん。ずっと先生に助けてもらえばー?」
最悪。性格悪すぎ!
学年代表だって、好きでなったわけじゃない!!
泉美「せっかく頑張って、夢だったデザイナーの専門学校に入ったのに・・・
楽しくない。先生だって、私ばかり気にしすぎ。お願いだから―
?『お願いだから、放っておいて。いいと思ってしたことが、かえって人を苦しめてる。
助けるつもりで差し伸べた手が、夢を壊している。矛盾してるんだ、すべてが。
準備ができてないのに背中を押されたら、そこで今まで考えた予定がすべて崩れる。
それを一から作り直すのは、誰の役目?』
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