おはようございます☘️
最近、「重度の障害があっても障害年金が不支給」というニュースを見ました。
胸が痛い…というより、自分自身のことを突きつけられたようで本当に泣きそうになりました。
私は糖尿病性網膜症で 片目を失明 しています。
それでも、障害者年金の対象にはなりません。
理由はただひとつ。
「もう片方の目が一定以上見えているから」。
…それで本当に「障害じゃない」と言えるのでしょうか?
現実には――
👁️ 視野の半分が欠けている恐怖
🚶♂️ 人や物に気づけずぶつかる不安
🚗 運転の制限や、仕事・生活への影響
😔 見えないストレスと孤独感
これらを毎日背負って生きています。
でも、制度の基準からすると「あなたは軽度扱いです」と切り捨てられる。
まるで、痛みや生きづらさが存在しないかのように…。
私は専門家ではないし、大きな声を持っているわけでもありません。
でも一人の当事者として、どうしても問いかけたいのです。
👉 「この古い制度、本当に今の社会に合っているんですか?」
数字や検査結果だけでは測れない“苦しみ”があります。
それを見落とす制度のままで、誰かが置き去りにされ続けていいのでしょうか。
同じように感じている方、もしくは身近に同じ悩みを抱えている方がいたら、
ぜひ声を聞かせてください。
小さな声でも、集まればきっと社会を動かす力になるはずです。
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