ガソリンの高騰が続き、まだ価格上昇が噂されています。CO2削減の一つとして、問題になっているのが、私達が毎日使用している車と考えています。暖気運転をしない、車両停車時は、エンジンを止める、これから夏の猛暑に、停車時にエンジンを止める事は、かなりプレッシャーですが…
近年、アメリカではプリウスが大人気。

これからは、ハイブリッド&エコの時代と到来です!

今、地域中小企業で人手不足が深刻化されています。

3Kといわれている業種に於いては、外国人労働者を雇っています。

殆どの外国人労働者には、滞在期限があります。

少子化問題に加え、若者達の仕事離れ・・・・(ネット難民、フリーター等)

大手企業の人手不足は、未だ先だと言われていますが、このまま10年後には、働ける人口がかなり減ってしまいます。国は今、外国人労働者の受け入れ対策を思考しているとか・・・

少子化問題は、色んな問題を引き起こしそうです。勿論国を運営する為の財源も一つの課題だといわれていますが・・・どうなるの?

東京では、区によって決められた場所でしかタバコは吸えません・・・

公園の一角や喫煙コーナーでしか喫煙できません、もちろん歩きタバコは、条例違反の為罰金が科せられます。まちは吸殻が無く、一昔と違い今は、機関車の様なひとは、余り見ることが出来ません。

私の乗ったタクシーの運転手さんは、会社から仕事中の喫煙を止められているそうです。お客さんで非喫煙者が不快に思うらしく・・・

因みに私は、喫煙者です。空港、駅、公共施設は勿論、今は、肩身の狭い思いでいます。

アメリカでは、喫煙者がかなり減っています。仕事中にタバコを吸っている時間を統計した所、かなりの時間だったとか・・・その為給与に響くとか・・・どうしてもタバコを吸うには、建物の外に行かなければならない為、無駄な時間を過ごしてしまいます。

タバコは、体にとって害かもしれませんが、国にとっては大変大きな財源でもあります。

このまま、タバコ税が上がりもっと増える事になれば国の財源は、かなりのものになると思います。

喫煙者が減っていくと財源確保の為、税金を上げる・・・


PS.東京中を取引先のひとと車で走りました。巨大な皇居、各国大使館、国営施設、都内の一等地にあります。

  税金から賄われているのですが・・・税金の高い所に必要なのでしょうか、住む所が地方で仕事の為都心に来ている人が殆どです。