御得意さんの所から帰っていると、

盲目ステッキを持っている人が、車道を歩いていました。

私は、ハザードを点灯車を止め様としましたが・・・

中学生の男の子?が手を引き歩道に誘導していました。

小さな事かも知れませんが、歩道や車道、まだまだ健康なひと中心の作り方が目立ちます。

是だけ発展し続けている世の中に於いて、もっと平等に生活出来る環境作りをしなければならないと感じました。


便利な世の中では有りますが、誰もが平等で助け合えるまちが必要だと再認識させられる出来事でした。