08Hitotsuda Cast Section
 
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

どうでもいい話をぶちまける試み

中2の時


あまりにも人生がつまらなかったから、何か面白い事をしようと思い


山手線で母親に痴漢をしてみたことがある。


その時 電車は人間缶詰状態だったから


母親は犯人を、私の隣にいたサラリーマンだと勘違いし、


何の罪も無い彼を、思い切り睨みつけていた。


それを見て笑ってた私は、間違いなく腐ってたと思う。


この間


自分が自分であることがつまらなかったから、何か変なことをしてみようと思い


酒を呑んでた母親に、コールをふってみた。


家族は私を軽蔑し、食卓に居場所が無くなったので


そんな自分を笑ってみた。


また少し、自分に嫌気がさした。



こんな、nothing but うんこ な私にも


大切な仲間や友達がいることが


嬉しくて 幸せで 


最近少し


生まれてきて良かった と


思えるようになりました。



皆さん、本当にお疲れ様でした。


多分、私がブログを書くのは これが最後になるでしょう。


ありがとうございました。


失礼します。














本公演

KGです。


いやぁ、ひとつだ08終わってしまいました。

んー。。。実感が今日になって少しずつわいてきた。けど、たったこんだけの実感でもうこんなにも辛いとは。

参ったな。


本公演がどうだったかというと、まあ・・・初日は地獄だった。

キャストがこんなんいうのもなんだけど、うん、隠すことはできないなー。くそだったと思う。全体的にも個人的にも。


けれど、Finalは最高に楽しんだ。ひとつだ47人分の3ヶ月間の楽しみとか苦しみとか全部ひっくるめて5人のキャストがアクトしてきた気がしたー。もちろん、Effectや搬入出がそれをきれいにサポートしてくれたおかげなんだけどね。あの舞台たててよかったー。支えてくれてありがとう。



急にだけど、思ったことをどんどん書いてこう。久しぶりだしね。


キャストセクションはセットセクションとは違った意味でどきついセクション。すっごく逆の意味があると思う。正直なとこね。

セットのみんなが肉体的にきつくて、それが精神的な疲れにつながっていく(だろうと思うんだけど)ところ、キャストの場合きっと逆で、おもに精神的なきつさが肉体的になってく気がする。


俺はー、この3か月、特に最後の1か月どんだけキャストとかチーフとぶつかったんだろ。

どんだけ意見をぶつけて、ぶつけられて、苦しんだか。そして苦しめたか。俺みたいにはっきり言う人だときっと相手を苦しめただろうなあとは思う。特にりんりん。


『絆』ってどういうものに生じるのかなって本公演後に考えてみて。

辞書だと、『人と人との断つことのできないつながり』、らしいんだけど。

そのばあい、じゃあ次に出てくる疑問は、どうやったら人と人との断つことののできないつながりが生じるか


きっと、人と人とがぶつかりあって、ほんとの自分をさらけ出したとき。だから自分の弱い部分を相手にみせて、相手のそれを逆に見せられた時だろうなって思う。

人は弱いからどこか人に壁を作って何かを隠す。大事なものをね。けれどそれをさらけ出すということはそれができる何かが相手になきゃいけない。心を相手に預けるような感じ。そしたらそう簡単にそいつとは切れない気がするんだよね。俺の身勝手な思いだけど。


人とぶつかんのは労力や時間、そんで意欲のいること。だから疲れる。きっと人生で出会う人それぞれにそうやってぶつかっていくことは無理。



でもこの47人とはきっとそうではなくて、もちろん全員がそうなわけじゃないし、うわべだけのところもあるんだろうけれど、少なくとも俺はたいていぶつかってきたと思う誰とでも。まあ少なくとも47人個々人が今年のLittle girlの劇とはぶつかった。

だからもし人と人との絆はできてなくても、Little girlとの絆は全員が共有してる。で、きっとその絆は人間関係の絆に広がってってる。


幸福があるから悲しみがあって。悲しむのを恐れるから人は幸福から壁をつくって。

悲しみがあるから幸福があって。幸福を感じるのを恐れるから悲しみから遠ざかって。

きっと波のようなもんなんだろうなあ。マイナスへの波が高かったら、必然的に高くなってく。


悲しみは幸福を知ってしまうまで起きなくて、幸福は悲しみを知るまで起きない。

Rynnも一緒。信頼をしなきゃさみしさを知らないし、さみしさを知ったなら信頼を求めてしまう。

麻薬かな。


きっと楽しそうにしてる写真の表情は変わらないけれど、次にとった今の写真の薄暗い表情もきっと変わることはない。

いつも表裏で、このまま消さずに残ってく。

それでいい。悲しめ。で、幸せになれ。どっちもを感じよう。


あーーーーーーー早くみんなでぱーーーっとしてえ!!!!!

Love you all and miss you alll!!!!!

this fuckin bond bet. us is fucking too strong we'll never fuckin able to cut the fuck up.



happy birthday & halloweeeeen

hello everyone

Rynn Jacobsです。

Happy Halloweeeeeenって事で、

Rynnは今日でめでたく2008-1840才になりました。

(決して計算が出来ないわけじゃないわよヽ(;´ω`)ノ笑)

今年はtrick or treatもコスチュームも何もしなかったけど、

楽しい楽しい稽古を10時間ほどしたので満足ですヘ(゚∀゚*)ノHAHAHAHA


ドキドキ



さて明日は体リハo(^▽^)o


やーだー。


やだやだやだやだやだー。


やーだー。



体リハが嫌じゃなくて、

終わりが近いのがいーやー・°・(ノД`)・°・


皆とthe little girlのスクリプトが好きすぎる。



いや、実際ね

夏休みは朝10時からの稽古に起きるのが嫌で嫌でしょうがなかったけど

学校始まってからは両立なんてできるかーパンチ!って思ってたけど

なんだかんだ毎日充実してたわけですよ。

ふふふ。


あ、そろそろ寝ないとママ(rynnrynn)に怒られるので、寝ます。

では、突然ですがおやすみなさいヽ(;´Д`)ノ


たいりはがんばろー。

編成式の時

えびさんが言った言葉が、最近よく私の脳裏をよぎる。


「本当の敵はねぇ、いつだって自分の中にいるんだからねー!いいー?!分かってるー?!

『これでいいかな』って、そう思った時点で終わりなんだからねー!!」



あの時、やけにその言葉が胸に響いて


涙が止まらなかった事を覚えている。




あー。



最高の劇作りてぇー。



これでいい なんて



思わねーよ。



見てろよ コラ。



ひとつだ なめんな!!!!



2nd

どーも。Rynnです。

the very first blogです。

the very lastにならないようにしないと目


さて。2nd終わりましたねー。足が棒。


皆様本当にお疲れ様でしたー(●´ω`●)


普段と違って真剣なあなた達の

眼差しが眩しすぎるぜい(*゚ー゚*)


どのセクションも1stより断然進歩してて、

実際ブッチャッケかなり感動ヽ(゚◇゚ )ノ


キャストも進歩した…

と思いたい。


日々の稽古で成長してるのか、

その日どれくらい実りがあったかcastは

見えにくいから不安だらけですわーナゾの人←何コレ


とかwhineにwhineを重ねても、

泣いても笑っても、

後一ヶ月でfinalがあるわけで。

この言葉は嫌いですが、

あえて言います。

頑張りましょう。


なんか中身の無い日記だなぁドクロ


ま、いっか。


chao everyone


love,

Rynn J

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>