原因は

夏休みの宿題でした。



普通に聞くと

夏休みの宿題が嫌で!?

って思うけど

違うんですあせる




実はぁたしは

産まれてから小3まで

広島に住んでいました。





広島といぇば

単純に

広島=原爆





だから夏休みの宿題の中にも

読み聞かせ

といぅので

広島の原爆のことがありました。




小1なので

お母さんに読んでもらう

…といぅ内容でした。




大人からすれば

日本は昔戦争をしたこと

広島には原爆が投下されたこと

それを伝えたかっただけ…




でもぁたしにはそれが

大人が思っていた以上に

衝撃的でした。




その日の夜か…

次の日の夜だったか…

夢の中で

戦争中の街で

逃げ回っている

自分の夢を見ました。



それはとてつもなく

恐ろしい夢でした。


続く
夢遊病の原因…

ぁたしが結局

なにも話さなかったから

親も先生も

若干困ってました。






大人からしたら

些細なことで

バカバカしいことなんだ

…と

自分の中で思いこんでいました。






でも今

ブログに書くことで

少し気持ちが楽になるよぉな気がしたのであせる





これを見る方は

思い込みの激しい女だって

思ってみてくださぃ。





長くなったので

続く…
ぁたしは

小学生1年生の頃

夢遊病に悩まされました。





その頃

ホントにひどかったので

精神科へも連れていかれました。





実は

夢遊病といっても

若干の意識はあって

なにが原因なのか

自分で分かっていたけど

親には言いませんでした。





今でも

毎晩みたあの夢は

忘れられません。






一昨日の夜

夢をみたのですが

夢の内容は違いましたが

昔のコトを思い出させるくらい

ぶり返してもおかしくないくらいの状態でしたあせる






だから

寝るのが怖いです。






夜中起きているのも

怖いんだけどダウン






寝たら寝たで

夢をみるのが怖いですダウン







だから今は

睡眠導入剤に頼ろうと思います。