………出てこない……:;
う~ん~…………(+_+)
今日は 今から夜まで 外出なので………
とりあえず 行ってきま~すp(^^)q
みなさん
「こんな事書いてみては~?」
などあれば アドバイスお願いいたしますm(__)m
今回は最後に残したPAR4を書きたいと思います。
PAR4なのですが
見極めの難しいコース
というイメージです。
攻めるホールと守るホールの見極めですね。
距離が長くてどう考えても3オン狙いのホールはまだ良いのですが・・・・・・・・・。
短いのに罠のあるホールなどは見極めが難しいと思います。
距離はとどくのに狙いにくい・・・・・・・でも楽にとどく・・・・・・・。
狙うべきか・・・・・・狙わぬべきか・・・・・・・・。
PARが見え隠れして
欲が邪魔を・・・・・・・・・
易しいホールはやっぱりPARがほしいですもんね。
ここで大事になってくるのが攻めたときと守ったときのルートだと思います。
考え方としては
グリーンからティグラウンドに向かって考えます。
仮にピンがグリーンの左に切ってあるとします。
このときティーショットは基本的にはフェアウェーの右に打っていくのが理想だと思います。
右サイドが安全な時はそのままPAR狙いで攻めのホールに。
ところが右サイドが危険な時もあります。
この時はどーしましょう??
僕なら安全に
左サイド狙い
にします。
このホールは僕の中では守りのホールですね。
ここで大事なのは
最悪をボギーで抑える
という事だと思います。
確かに右サイドに上手く打っていけるとPARが取れる可能性がかなり上がります。
ですがもしOBになってしまうと・・・・・・・・・・・・。
良くてダブルボギーに・・・・・下手をすると7や8なんて事に・・・・・・・。
こうなると大変です。
このようにPAR4はひとつ間違えると大変な事に・・・・・・・。
ティーグラウンドに立った時
いくつかのルートを考えて一番安全なルートを選ぶ
安全なルートでPARが狙えるホールもあります。
僕はいつもこのように考えてラウンドしています。
一度そのように考えてラウンドしてみて下さい。
今日はPAR5の考え方を書きたいと思います。
PAR5は僕の中で一番やさしいホールだと思います。
いろいろな方に
「それは距離が飛ぶからそう思うだけでしょ!」
「飛ばない人からすると一番難しいよ!」
といわれるのですが・・・・・・・・。
一打の距離で考えるとPAR4と同じぐらいもしくは短い距離でグリーンにとどくと思います。
例えば360YARDのPAR4なら単純に考えると
180YARD×2回
になります。
に対して510YARDのPAR5なら
170YARD×3回
になります。
基本的にはティーショットはドライバーを打つと思うのでそんなに簡単な計算ではないと思うのですが、
僕が普段一緒にラウンドさせて頂いていてよく思うのが
距離が長いから飛ばさなくては!
という感じに見える事が多いです。
その結果ミスが増えている気がします。
「PAR5はミスができない」
「ミスすると残りの距離が長いから」
と思われがちですが逆に
ミスをごまかしやすいホール
だと思います。
なのでPAR5が苦手だという人は一度
飛ばさなくても大丈夫
っと思ってラウンドしてみて下さい。
僕の中でのPAR5の落とし穴はそこにあるのだと思っています。
見た目の距離とそこからきてしまう「飛ばさなければ」っという気持ち
ですね。
PAR4より簡単なので気楽に打って行ってみて下さい。
意外と一番好きになれるかも?(=⌒▽⌒=)
セカンドショットも100YARD前後残す気持ちで大丈夫です。
「限りなくグリーンの側まで近ずけよう」
この考え方だけは・・・・・・・・・・。
落とし穴の入り口だと思います。
良ければ一度試してみて下さい(^-^)
今日はPAR3について書いてみます。
PAR3は一見
誰でもバーディーを狙える簡単なホール
と思われる方が多いのですが・・・・・・・・・・。
僕はいつも
一番スコアを崩す可能性のあるホール
だと思っています。
多くの人はアイアンで良いショットが一発でればPARは取れると言われるのですが、
PAR4やPAR5に比べて危険な場所がハッキリしていてそこに打ってしまうと直ぐに6や7っといった
結果になってしまうと思います。
PAR3での6や7は他に比べて凄くしんどいです・・・・・・・・・・・・。
なので まずはショットを打つ前に
何処が一番安全なのか一番危険な場所は何処なのか
これを明確にしてから
自分自身のショットの癖を踏まえたうえでミスショットになってしまっても
一番危険な場所に行かない攻め方
が重要になってくると思います。
そう攻めて行く事で最悪がボギーで収まるとおもいます。
出来ればPAR3は一番安全に攻めてほしいと思います。
またPAR4・PAR5の考え方も書いていきたいと思うので良ければ読んでみて下さいo(^-^)o