薬を沢山処方する医師なら、病院代えて!
適切な量の抗うつ薬は、
重度 中程度の時は、
必ず必要なもの
抗うつ薬の作用に助けられて、
酷い肉体的疲労感や倦怠感や
身体の生ダルさを軽減出来ますし
しないと、
とても辛くて、
じっとしていたいのに
じっとしていられない
身体の中の方の
ムズムズした発作みたいな
症状に
耐えられません
心の面でも、
落ち込んだままになるし
沈みっぱなしになりますし、
悲しかったり
苦しかったり、
全く笑えないです
生まれたくなかったと、強く
思います
(希死念慮の1つ)
線路に飛び込みたくなる
人とも接したく無くて
人避けしてしまいます。
(話しかけられたく無いですね)
暴力を振るいたくもなる
なかなか抜けらない
発想の転換も出来ない。
不眠症ももれなく付く
こんなの抗うつ薬無しで
耐えられないですよ
しかし、
抗うつ薬は、辞める時のことを
考えて処方されなければ
ならないです

クリニックは、薬で儲けます。
抗うつ薬に、微量の頓服薬、
睡眠導入剤
くらいです。
軽度に回復したら
最低の量の抗うつ薬か、頓服少量
若しくは、抗うつ薬を抜く
➕
適度な体調に応じたウォーキング
と、いう流れになります。
軽度になったら
薬と同じ位、軽い運動が必須項目
です。
良くなったり悪くなったり
を
繰り返しながら回復していくのが
うつ病。
悪い時は悪いなりに休養し、
良い時は、体調に合わせて
運動して下さいね。
今日は、『薬は、辞める時を
考えて処方されなければ
いけない』
ということでした。