23回大会に向けてDVDを見て研究している

どーもこんにちはマルです.


皆様お元気でしょうか?


悔しい思いをされている方

満足している方

燃え尽きちゃっている方

などなどいろいろいると思います.


試合の事を語りだすとダークなことばかりになりそうだし,

審判問題はとりあえず後回しにして,

その他,22回大会で思ったことをぼやいていきます.


頭の中にネタはたくさんあります.

写真はと言うと荷物を送ったのですがまだ家に届いておらず

デジカメのリチウムイオン電池は航空機で運べないらしく船で運ぶので時間が掛かるようです.

行きは送れたのにねw



さてぼやき1回目

今からはお金とか考えずに理想を述べていきます.

でもオリンピックを目指し,国際大会と銘打っているなら必要だと思います.


雪合戦を見ていると思いませんか?

「見づらいなと」


注目される試合になると人が2列も3列にもなる.

さらにビデオ撮影をしているチームがあり見づらくなる.


前の人が気を遣ってくれて座るか,せめて中腰になってくれれば良いが,そんな人は滅多にいない.

まぁ座ったら特に見づらいからね.


そこでだ「観客席付きの本格的な雪合戦コート」を提案します!


そんなことを思ったのは今年の1月に行った東日本大会(福島県大会)からだ.

ここはテニスコートなのだが,観客席があり,少し上からコート全体が見える.

なので試合状況を把握しやすい.



雪合戦会場に行くと休憩所と試合会場が離れていると思いません?

そのせいでずっと立っていなければならない.

観客席があると座って雪合戦が見れる.

優雅に観戦ができるわけだ!



あとは観戦している時に危ない!!!と思うことあるでしょ?

少し上にある観客席だと流れ球に当たる危険が少なくなる.

だって今のコート配置だと真ん中の通路で試合見ていたら後頭部に雪球が被弾する可能性あるよ.


ここでまとめると


メリット

1.試合状況を把握しやすい.

2.座ったりしなくても観戦できる人数が増える.

3.休憩しながら優雅に試合が見れる.

4.流れ球に当たる危険が少なくなる.


デメリット

1.イニシャル,ランニングコストが必要!

2.夏の使い道は?


2はテニスコートか夏も雪合戦コートとして遣ってしまえば言いと思う.

それとも夏も大会開いちゃう!?



お金とか考えない理想論ですが

作って壊すビーニルハウス的なものではなく,そろそろ本格的な雪合戦施設が必要ではないですか?


規模は小さいですが観客席付きテニスコートで雪合戦を行う東日本大会を参考にしてもらいたい.


今日はここまで

ご意見ご感想お待ちしております☆