日曜日の朝、目が覚めたら、、右手の親指が腫れて、ズキズキ痛かった

少し触っただけで、強烈な痛みが走る感じ
腫れもかなりのもので、「指圧の心は母心、押せば命の泉湧く~」でお馴染みの浪越徳次郎さんの親指ぐらいな感じ、、って、知らないか
わたしは右利きだから、右手の親指って何をするにもけっこう使うんだよね
箸を持ったり、字を書いたり、ズボンのボタンを留めたり、モモの散歩のリードを持ったり、洗濯ばさみを広げるのにも使うし、玄関の内側の鍵を回してかける時も、米を研ぐ時も、スプーンを洗ったりする時も、、、とにかく親指を使わない方が少ないから、大変です
さすがにこのままほっとくわけにもいかず、午前中に津田沼にある皮膚科に迷子になりながらもなんとか行って、診察を受けて来ました
最悪、膿を出すのに切開するんじゃないかとか、すごい痛いだろうなぁぁ、、と覚悟して行ったんですけど、診察してくれた先生曰く、、「しもやけ、、手荒れ、、バイキンが入って膿んでる、、」、、、順番間違ってません?
しもやけの痛みじゃないんだけどぉ
塗り薬を塗って、赤外線当てて、終了
抗生物質の飲み薬と、塗り薬が出て、、一週間後にもう一度診察を受けることになりました
とにかく腫れがひどいので、触るだけでも飛び上がるほど痛いのが困るなぁ
夜のエアロのレッスン、、手を叩く、、なんて、ムリだと思います、はい
どうか「うんパンうパパンパンパンパンパン」なんてのが、ありませんように、、、

MAMA