この筋肉質な、見事に鍛えられた足、、
S藤先生のすばらしい右足です
やっぱりこれぐらいの筋肉じゃないと、あのタフな動きはできないかぁ、、
この足を見た師匠、、「ねぇ、体脂肪率ってどれぐらい?」
色っぽくない方向へ話が行っちゃった
この足をですねぇ、、レッスン中、ステップがよく見えるようになのか、ただ暑くてパンツの裾が邪魔だったからなのか、出すわ、出すわ、、どこまで上げるねん状態で出しまくりですわ
サービスし過ぎじゃない?
と心配になるほど、細くて綺麗な足だと思ったんですけど、、鍛えてたんですねぇ、、レッスン中にはわからなかったけど、さすがです

んで、長沼での
S藤先生の
エアロマニアのレッスンは、今月最終日、カッティングハーフです
先週、最後まで体力が持たなくて、最後の通しで1.5ブロック見学しちゃったので
、そんなことがないようにセーブして行こうと安全策を取ってたんだけど、後ろがO川君でね
、、かわいい顔して「わかんない、、
」と口を尖らせたり、
ニコリと笑ってみたりするので、これはO川君のためにも、いつも以上にしっかりキッチリ大きく動かねば、、と思ってたら、疲れた
踏んでシャッセだから、足を大げさに踏んであげたのに、、O川君、踏まずにもう後ろ向いてシャッセしちゃってたし
後ろに下がってほしい時には仁王立ちしてるし、教えてるから見てほしいのに、そ~いう時はサッサと背中向けちゃうし、、O川君に振り回されちゃったな
そんなわけで、通しの時になっていきなりリズムチェンジされても、全く対応できず、悔しかったなぁ
悔しいと言えば、3ブロック目、、あそこの頭は回さないって言ってませんでしたぁ?
これまた予想外の展開に対応できず、何回かに一回はリズムが狂っちゃったし、なぜか一人、前に向いちゃって、オロオロしちゃいました
わたしがこの状態だったんでね、O川君、、わたしの顔を見て、両手を横に広げ「お手上げ」
ポーズで肩をすくめ、首まで横に曲げた
レッスン後に、なんとか整いましたけど、、もう来週は新しい動きなんですよね?
「もう一回っ
」、、、なわけないか

師匠からいただきましたぁ

袋を開けると、いちごのいい香りがしました
ゆっくりよく噛んで味わっていただきましたぁ、ごちそうさまでした
静岡、、試合の審判?

レッスン終了後、いつもは最終日にはまったりしておしゃべりに没頭するんだけど、ホリさんがリズムチェンジを練習し始めた

どうもリズムチェンジの意味がわからないらしく、自分でやってみては「ねぇ、これってリズムチェンジ?」と先生に聞くたびに、「あ、それはただ単に大きな動作で飛んだだけ」とアッサリ言われてるのが笑えました
S藤先生は座って言葉で「じゃあ、カウントを数えて、回らないで、普通にやってみて」と言ったり「じゃ、動きはリズムチェンジにして、カウントを数えながらやってみて」と、
遠隔アドバイス作戦
「ンタタ」とかにするとリズムチェンジできてるのに「1、2、3、4」とカウントすると、、ステップに無理やりカウントを合わせようとしたり、ボロボロ状態に、、
そこでわたしが足踏みでカウントして、ホリさんがリズムチェンジで動く、、これを何度かやって、ようやく「あ、リズムチェンジって、こういうことかぁぁ、わかったぁぁ」と納得していただけたようです
タップダンス用のシューズ、、持ってくればよかったな(って、持ってないけど
)ダンナちゃんが北海道へ出張していないので、メトロノーム係もやってあげたしね、、ホリさんに家まで送ってもらいましたぁ

忙しいのにわざわざ送っていただき、ほんとにありがとうございました

MAMA