日曜日の午前中、みんながお出かけする前に、、と、国勢調査の回収に行きました

10月1日~7日の間に回収に行くんだけど、あまり早く集めに行くと、急かされてるみたいでイヤだと思うんじゃないか、と思って少し遅めにと思ってたんだけど、ダンナちゃんに「なかなか集めに来ないから、留守できなかったわ、と思う人もいるんじゃない?」と言われ、そ~いう考え方もあるのかぁと納得っ
ただ、日曜日は天気がいいと出かける人もいるだろうし、ゆっくり寝ていたいと思う人もいるだろうし、、訪問時間が微妙~
いろいろ気を使いながら、10時半というなんとも中途半端な時間に訪問、、だってさ、お昼の時間だったりしたら、悪いしね、、でも遅く起きてブランチの時間だったら、、あ~、めんどくさ
回収に行くと、何軒かは不在だったけど、まずまず順調だったかなぁ
しかし、その中の一軒に、インターホンに出た男性から「え?なに?回収?もらってないけど、、調査票なんて
こっちもいつ配りに来るのか、遅いと思ってたんだよね
だから、回収とか言われても、もらってないもんどうしようもないから!
」と言われて、、はい?
いやいやいや、、その家の人のことは覚えてて、白髪のおばあさんが、植木にジョーロで水あげてた時に、そのおばあさんに、ちゃんと渡したもん
仕方ないので、もう一度新しい調査票を渡そうと思って「わかりましたぁ、お忙しいところを申し訳ないんですが、玄関先までお願いしてよろしいでしょうか?」と言うと、インターホンが「ブチっ」と切れた、、、どうしよう、、、
しばらく待ってると、あの例の白髪のおばあさんが出て来て、手には封筒と調査票を持っているではないか
やっぱり渡してあったんだぁ、、よかった
するとおばあさん「調査票、足りないからもう1枚ちょうだい」と言って、玄関前に座って書こうとしてるので「また回収に参りますので、どうぞ家の中でゆっくりお書きください」と言うと「すぐ書けるから、、」と膝の上に置いて、ぐらぐらしながら記入しようとしてるので「では、一周集めに回ってからもう一度伺いますので、中でゆっくりお書きください」というと「じゃ、このポストに入れておくから」と言うことでした
ちなみに一周回ってきて、ちゃんとポストに入ってました
歩いていると、チャリに乗ったおばさんが「あ、国勢さん?国勢さんよね?」(クビから証明書、腕には腕章、国勢調査と書かれた手提げバッグを持ってるので
)と学研のおばちゃんよね的な感じで話しかけてきて、住所と名前を名乗ったあと「わたし、ポストに投函しましたから」とご丁寧に
住所を控えてはみたものの、そこはわたしの担当区域じゃなかった、、
そうかと思うと「はい、ごくろうさま」と封筒を渡されて「ちょっと大丈夫かどうか、チェックしてくれる?」と言う方がいるんですけど、、調査員はプライバシーの問題もあるんで、調査票を見てはいけないことになっているので、説明の上、その場で本人に封をしてもらってます
まだ全部は回収しきれてないので、調査員活動は続く、、

んで、腹減ったということで、幸楽苑に次男と行って「豚バラ中華そば」をいただきました

ちょっと肉が多過ぎた、、胃にもたれるので、次男に肉、、あげました

んで、どうしてテッシュの箱の写真を撮ったかと言うと、、次男が食べたのと、全く同じだったからぁ

これをペロリとたいらげ、、会計を済ませて帰る道すがら、、3分も経たないうちに「なんか腹減った」だもん
食べ盛りなんでしょうか、、驚いちゃいます
でも、、そ~言えばわたしも、、腹減ってる感あり、、

MAMA