あまりおしゃべりに付き合ってくれる人も少なく、わたしが数少ない話し相手のリストに入っているらしい
今日もクラブのロッカーで、、、。N村さん「あなたの息子さん、もうすぐ(受験)よね?」
MAMA 「はい、私立はお蔭様で、合格したんですけど、本命が、、」
N村さん「あら、じゃあ、これからまだ大変ね」
MAMA 「そうなんですよぉ、県立に入ってもらわなきゃ、のんきに遊んでられなくなりますよぉ」
N村さん「うちの息子のころを思い出すわぁ、、(って、何年、いや何十年前?)
うちの息子はね、勉強がすごくできたのよ。特に英語が学年で1番だったから、推薦で大学に入ったのよ。留学もしたしね。スペイン語も話せたから、外資系の会社に就職したしね、、。やーね」(どこが、どう、いややねん)
結局、自慢話を聞かされて、なんだかなぁ、、あ、きっと、こーいうところが、みんなは苦手なんだよな

それについ最近も、、、、。
N村さん「うちの孫がね、S女子大の付属に合格したのよ」
MAMA 「よかったじゃないですかぁ、おめでとうございます」
N村さん「それが、あなた、、お金がかかって仕方ないのよぉ」
MAMA 「でも、それ以上の教育が受けられると思えば、、」
N村さん「そうなんだけど、いっそ合格しなきゃよかったと思って、、ねぇ」
、、、、、あのぁ、いまさら言えないですけど、あなたの孫が合格したS女子大付属、、わたし落ちたとこですわ
