いつも通り出勤したョ![]()
朝、グミの後ろの壁からなんやら・・・
『ガタゴト』
『ガタゴト』
音がしたよ![]()
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壁の向こうはお便所
誰かが、朝から踏ん張っている様子![]()
誰だ
誰だ
誰だ
事務所の扉があいたゾォ![]()
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そっそこには・・・![]()
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タケちゃんまん![]()
なんぞ
を押えて入ってきた![]()
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『うお~
うお~
』
どーした![]()
どーした![]()
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でも、グミは見知らぬふり
と・・・思った瞬間![]()
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タケちゃんまんは・・・
『痔
ってさ![]()
保険きくかなぁ
』
グミの心の中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『プゥファファファッ』![]()
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ん・・・
『大丈夫
利くと思うから早く病院へ行ったほうがよいよ
』
なんて答えたグミ
ごめんね
タケちゃんまん![]()
なんつー小悪魔グミなのだ![]()