あれっ | *an ideal and reality*

*an ideal and reality*

~グミのありえない現実、ありえる現実  妄想の世界~

いつも通り出勤したョえへ♪


朝、グミの後ろの壁からなんやら・・・


『ガタゴト』耳『ガタゴト』耳音がしたようっ。うっ。うっ。


壁の向こうはお便所トイレ


誰かが、朝から踏ん張っている様子うんち


誰だ!!誰だ!!誰だ!!


事務所の扉があいたゾォ長音記号1長音記号1トビラ


そっそこには・・・じぃーじぃーじぃー


kirakria*kirakria*タケちゃんまんkirakria*kirakria*        


なんぞおしりを押えて入ってきた長音記号1長音記号1長音記号1うっ。


『う痛っ!3 痛っ!3

どーした!?!? どーした!?!?


でも、グミは見知らぬふりぶいっ♪


と・・・思った瞬間!!!!


タケちゃんまんは・・・


『痔爆弾ってさ長音記号1長音記号1保険きくかなぁはてなマーク


  グミの心の中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『プゥファファファッ』きゃはっ♪きゃはっ♪きゃはっ♪


ん・・・

『大丈夫!! 利くと思うから早く病院へ行ったほうがよいよぽっ♪

なんて答えたグミうひゃぁ~


ごめんね汗タケちゃんまん汗


なんつー小悪魔グミなのだうっ。