もう「夏」って感じですね(^-^;
洗濯や掃除、料理するだけで汗がダラダラ(^-^;タオルが欠かせない。
涼しくなる日があるかもと期待している方、自分もですが、もう諦めましょう(笑)
とうとう、夏突入ですね(^-^)/
今日は一夏の思い出を書こうと思います(^^)d
あれは自分がまだ高1の頃、当時徳島の従兄弟の兄ちゃんが大阪の専門学校に通っていたので、自分の家に居候していました。
で、久しぶりに二人で銭湯に行ったときの話。
脱衣場で服を脱ぎ、体を洗い風呂につかる。
そこらへんで騒ぐ子供。
「こら
騒ぐな
」
と、塀の向こうから叱るお若い母さんの声。その声を聞いて、何か緊張する自分(笑)
思春期なので
当たり前のように、刺青の方もちらほら。
まぁ何時もの感じでした。
サウナに行くまでは………
サウナに入りしばらくすると、従兄弟の兄ちゃんも入ってきて、自分とは反対の遠くの一番端に座りました。
しばらくすると一人の男の人が入ってきて、まぁまぁ空いてるにもかかわらず、自分の隣の席に座りはりました。
見た目は30歳半ばで、厳つい感じ。背中にもちゃんと大人の落書きもありました(笑)
私「(何でこんな席空いてんのに真横に座んねん
)」
すると案の定
厳ついオヤジ「兄ちゃん、歳いくつや。」
私「16っす
」
厳ついオヤジ「そうなんや。若いなぁ
おっさんいくつに見える?」←めんどくさい質問
私「さ、35ぐらいっすか?」
厳ついオヤジ「38や
兄ちゃん、彼女は?」
私「いてないっす
」
厳ついオヤジ「そうかいな。S○Xはしたことあんのか?(笑)」
私「な、何ゆーとんすか
まだ、無いっすよ(^^ゞ」←この頃はまだ純真だったなぁ
厳ついオヤジ「そうかいな。じゃぁ、おっさんがええとこ連れてったろか(笑)」
何か怪しいぃ~(°Д°)
私「ど、どこっすか?(^^ゞ」←聞き返すなっちゅうねん(笑)やや、好奇心(^^ゞ
厳ついオヤジ「風俗や、風俗(笑)一緒に行くか?」
何か怖くなって来たので
私「いや、いいっすよぉ(^^ゞ」
と、言い立ち上がり逃げようとした時に、ガッと腕を捕まれ
厳ついオヤジ「まぁゆっくりしていきや
」
と、言いつつ腕を組むようにして来ました。
厳ついオヤジ「兄ちゃん、何か可愛いなぁ
」
あ、あら
何か変な感じ
悩めかしいオヤジ「兄ちゃん……………チュウしよかぁ
」
な
や、ヤバイやつやんこれぇぇぇぇぇ(>_<)
無防備な下半身をとっさに隠す自分(笑)
そ、そや従兄弟の兄ちゃん
兄ちゃんがおるやん
助けをお願いしようと兄ちゃんを見てみると
スタスタスタ
ガラガラ、ピシャッ
た、他人のふりして逃げよったぁぁぁ

チュウ顔で刻々と迫る、悩めかしいオヤジ
このまま、身を任せるか
イヤイヤイヤイヤイヤイヤ
やっぱり嫌やぁ
ファーストチュウが、刺青入ったオヤジなんて絶対トラウマになるぅ

私「や、やめて下さいよぉ
」←カッコつけて言えたらいいですが、半泣きで言いました(;_;)
悩めかしいオヤジ「冗談やんかぁ
可愛いなぁ自分(笑)」
しぐさが、完璧あっちの方やんヾ(≧∇≦)〃ヤダヤダ
と、腕組みがなくなった瞬間に私は逃げました

そりゃもう一目散に着替えて、髪も濡れたまま、後つけられてないか確認しながら帰りました(;_;)
帰って従兄弟の兄ちゃんに逢うと、自分があっち側の人間のように見られていました(^^ゞ
思春期の自分には、やや恐ろしい大人な体験でした
後から気付くのですが、自分
何故かそういった方にモテるみたいで、その後今まで何度か危険な目にあうことを、その時はまだ解っていませんでした(^^ゞ
機会があればまた、紹介します(笑)
どうせなら、可愛い女の子にモテたい(>_<)
洗濯や掃除、料理するだけで汗がダラダラ(^-^;タオルが欠かせない。
涼しくなる日があるかもと期待している方、自分もですが、もう諦めましょう(笑)
とうとう、夏突入ですね(^-^)/
今日は一夏の思い出を書こうと思います(^^)d
あれは自分がまだ高1の頃、当時徳島の従兄弟の兄ちゃんが大阪の専門学校に通っていたので、自分の家に居候していました。
で、久しぶりに二人で銭湯に行ったときの話。
脱衣場で服を脱ぎ、体を洗い風呂につかる。
そこらへんで騒ぐ子供。
「こら
騒ぐな
」と、塀の向こうから叱るお若い母さんの声。その声を聞いて、何か緊張する自分(笑)
思春期なので

当たり前のように、刺青の方もちらほら。
まぁ何時もの感じでした。
サウナに行くまでは………
サウナに入りしばらくすると、従兄弟の兄ちゃんも入ってきて、自分とは反対の遠くの一番端に座りました。
しばらくすると一人の男の人が入ってきて、まぁまぁ空いてるにもかかわらず、自分の隣の席に座りはりました。
見た目は30歳半ばで、厳つい感じ。背中にもちゃんと大人の落書きもありました(笑)
私「(何でこんな席空いてんのに真横に座んねん
)」すると案の定
厳ついオヤジ「兄ちゃん、歳いくつや。」
私「16っす
」厳ついオヤジ「そうなんや。若いなぁ
おっさんいくつに見える?」←めんどくさい質問
私「さ、35ぐらいっすか?」
厳ついオヤジ「38や
兄ちゃん、彼女は?」 私「いてないっす
」厳ついオヤジ「そうかいな。S○Xはしたことあんのか?(笑)」
私「な、何ゆーとんすか
まだ、無いっすよ(^^ゞ」←この頃はまだ純真だったなぁ
厳ついオヤジ「そうかいな。じゃぁ、おっさんがええとこ連れてったろか(笑)」
何か怪しいぃ~(°Д°)
私「ど、どこっすか?(^^ゞ」←聞き返すなっちゅうねん(笑)やや、好奇心(^^ゞ
厳ついオヤジ「風俗や、風俗(笑)一緒に行くか?」
何か怖くなって来たので
私「いや、いいっすよぉ(^^ゞ」
と、言い立ち上がり逃げようとした時に、ガッと腕を捕まれ
厳ついオヤジ「まぁゆっくりしていきや
」と、言いつつ腕を組むようにして来ました。
厳ついオヤジ「兄ちゃん、何か可愛いなぁ
」あ、あら

何か変な感じ

悩めかしいオヤジ「兄ちゃん……………チュウしよかぁ
」な

や、ヤバイやつやんこれぇぇぇぇぇ(>_<)
無防備な下半身をとっさに隠す自分(笑)
そ、そや従兄弟の兄ちゃん
兄ちゃんがおるやん
助けをお願いしようと兄ちゃんを見てみると
スタスタスタ
ガラガラ、ピシャッ
た、他人のふりして逃げよったぁぁぁ


チュウ顔で刻々と迫る、悩めかしいオヤジ
このまま、身を任せるか
イヤイヤイヤイヤイヤイヤ
やっぱり嫌やぁ

ファーストチュウが、刺青入ったオヤジなんて絶対トラウマになるぅ


私「や、やめて下さいよぉ
」←カッコつけて言えたらいいですが、半泣きで言いました(;_;)悩めかしいオヤジ「冗談やんかぁ
可愛いなぁ自分(笑)」しぐさが、完璧あっちの方やんヾ(≧∇≦)〃ヤダヤダ
と、腕組みがなくなった瞬間に私は逃げました


そりゃもう一目散に着替えて、髪も濡れたまま、後つけられてないか確認しながら帰りました(;_;)
帰って従兄弟の兄ちゃんに逢うと、自分があっち側の人間のように見られていました(^^ゞ
思春期の自分には、やや恐ろしい大人な体験でした

後から気付くのですが、自分
何故かそういった方にモテるみたいで、その後今まで何度か危険な目にあうことを、その時はまだ解っていませんでした(^^ゞ
機会があればまた、紹介します(笑)
どうせなら、可愛い女の子にモテたい(>_<)
その出で立ち

