こんにちは♪
めちゃくちゃ腹減ってて暴飲暴食し、今めっちゃ腹が苦しく周りにばれないようベルトをはずしてこれを書いている遊です(笑)
食べれる思たけど、自分を過信しすぎた(^^ゞ
さて、昨日の続きより少し前に戻り書きます。
焼き肉店に入り、他愛のない話をするたっちゃんと南。
たっちゃん「(めっちゃ緊張してったぁ
切り出すタイミングが解らん。)」
南「あ、そうそう。今日○○時までしか入れないんですよ
」
たっちゃん「あ、オ、オッケー
(えぇぇぇ
もう言わんと時間ヤバイやん
)」
たっちゃん「あ、そうそう。俺もちょい話があんねん(わざとらしいかな
時間ないから少々強引に(笑))」
南「何ですか?
」
たっちゃん「俺、実は…………………(好きですって言うぞぉ
)」
たっちゃん「実は…………
また続きは次回って言ったら物飛んできますよね(笑)
では続きを(^^ゞ
たっちゃん「実は、好き(やった
言ったぞ
)…………なヤツがいてんねん
」
(変な、中途半端な回避してもた
)
南「え?誰ですか?♪
」
たっちゃん「(どうしょ
)…………………誰って…………。南の知ってるヤツやで
(かぁ~(>_<)もうどう修正したらええねん
)」
南「誰やろ?…………………あ!○○ちゃん?」
たっちゃん「ちがう
」
南「えぇぇ
じゃあ誰やろ…………。○○さん?」
たっちゃん「ちがう(笑)」
南「えぇぇ
もう教えて下さいよぉ
」
たっちゃん「……。じゃあ教えたら、協力してくれる?(笑)」
南「はい
勿論ですよ
」
たっちゃん「ホンマやで
ぜっっっったい、協力してやぁ
」
南「私に出来る事なら何でもしますって(笑)」
たっちゃん「ふぅ
じゃぁ…………………
南って子がめっちゃ好きやねん。」
南「え?」
たっちゃん「俺と、付き合って下さい
」
南「えぇぇぇぇぇ
」
たっちゃん「協力してくれるって言ったよな(笑)」
南「いや、言いましたけど
」
たっちゃん「私に出来る事なら何でもしますって、言いましたよね?(笑)」
南「……………言っちゃいましたね(^-^;」
たっちゃん「にぃ(^-^)じゃぁ、南にしか協力出来ないので、協力して下さい(笑)」
南「卑怯な(笑)」
たっちゃん「卑怯?(笑)何が卑怯やねん
何も嘘ついてないやん(笑)」
南「たしかに(笑)」
たっちゃん「正直に言っただけやで
」
南「………………協力します
」
たっちゃん「え?オッケーって事?」
南「はい
」
たっちゃん「やったぁ
」
と、思わぬ形で告白でき見事付き合う事になった2人。
実は感の良い方はお気付きだと思いますが、
たっちゃん=私
南=嫁
の付き合う時のリアルな話でした
あの時は、嫁はまだ敬語で俺がイジメまくってたのに、今ではアゴ所か目線だけで指示されるしまつ
あの頃が懐かしい
めちゃくちゃ腹減ってて暴飲暴食し、今めっちゃ腹が苦しく周りにばれないようベルトをはずしてこれを書いている遊です(笑)
食べれる思たけど、自分を過信しすぎた(^^ゞ
さて、昨日の続きより少し前に戻り書きます。
焼き肉店に入り、他愛のない話をするたっちゃんと南。
たっちゃん「(めっちゃ緊張してったぁ
切り出すタイミングが解らん。)」南「あ、そうそう。今日○○時までしか入れないんですよ
」たっちゃん「あ、オ、オッケー

(えぇぇぇ
もう言わんと時間ヤバイやん
)」たっちゃん「あ、そうそう。俺もちょい話があんねん(わざとらしいかな
時間ないから少々強引に(笑))」南「何ですか?
」たっちゃん「俺、実は…………………(好きですって言うぞぉ
)」たっちゃん「実は…………
また続きは次回って言ったら物飛んできますよね(笑)
では続きを(^^ゞ
たっちゃん「実は、好き(やった
言ったぞ
)…………なヤツがいてんねん
」(変な、中途半端な回避してもた

)南「え?誰ですか?♪
」たっちゃん「(どうしょ
)…………………誰って…………。南の知ってるヤツやで
(かぁ~(>_<)もうどう修正したらええねん
)」南「誰やろ?…………………あ!○○ちゃん?」
たっちゃん「ちがう
」南「えぇぇ
じゃあ誰やろ…………。○○さん?」たっちゃん「ちがう(笑)」
南「えぇぇ
もう教えて下さいよぉ
」たっちゃん「……。じゃあ教えたら、協力してくれる?(笑)」
南「はい
勿論ですよ
」たっちゃん「ホンマやで
ぜっっっったい、協力してやぁ
」南「私に出来る事なら何でもしますって(笑)」
たっちゃん「ふぅ
じゃぁ…………………南って子がめっちゃ好きやねん。」
南「え?」
たっちゃん「俺と、付き合って下さい
」南「えぇぇぇぇぇ

」たっちゃん「協力してくれるって言ったよな(笑)」
南「いや、言いましたけど
」たっちゃん「私に出来る事なら何でもしますって、言いましたよね?(笑)」
南「……………言っちゃいましたね(^-^;」
たっちゃん「にぃ(^-^)じゃぁ、南にしか協力出来ないので、協力して下さい(笑)」
南「卑怯な(笑)」
たっちゃん「卑怯?(笑)何が卑怯やねん
何も嘘ついてないやん(笑)」南「たしかに(笑)」
たっちゃん「正直に言っただけやで
」南「………………協力します
」たっちゃん「え?オッケーって事?」
南「はい
」たっちゃん「やったぁ

」と、思わぬ形で告白でき見事付き合う事になった2人。
実は感の良い方はお気付きだと思いますが、
たっちゃん=私
南=嫁
の付き合う時のリアルな話でした

あの時は、嫁はまだ敬語で俺がイジメまくってたのに、今ではアゴ所か目線だけで指示されるしまつ

あの頃が懐かしい

」と、やけにむきになり余計気持ち悪がられ
」