
故郷の愛媛県今治市に帰り、
自分を一切封印して生きてた時代から
自分を取り戻す作業に入りだしてからを書きます🌼
それは、ヒョンなとこから
始まった😘
子供達を支えるのにおばの介護をちゃんとしてあげれなかった無念の思いから始めた仕事、それは、介護職だった。
初めて、行った介護現場は、まさに地獄絵図で、愛に飢えた高齢者さんを介護者が、愛無くお世話するという現場で、こちらから与えても与えても足りない😂
と言うような餓鬼地獄のような場所だった。
そこで、一年、がんばったが、ここで、働いてたら私は、死ぬと思い。
今、思うと介護職時代は、
自分と先祖の抱えて来たカルマを見せられた気がする。
ここから人の一生とは、人の幸せとは、なんだろう?と真剣に考えるようになった。
が、想像して、創造するといった回路は、しっかり閉じてるので、幸せには縁遠く
けど、私の特技で、どこに居てもどんな時にも幸せを感じる事が出来るので
毎日を楽しく一生懸命
いい母、いい人で生きてたと思う😂
普通であると言う事にかなり憧れていたので。
普通である事にかなり、拘っていたな。
子供達の為に自分の幸せは、
一切、封印するみたいな。
それは、今、考えたら自分に掛けた呪詛のようだった。
その仕事を辞めてから介護の仕事をするなら技術と資格がいると思ってたところタイミングよく、介護福祉士の資格が取れる
短大の介護福祉科を職業訓練の一貫で受けれるコースに合格し、短大に入学した。
そこでは、18歳から60歳までのクラスメートがおり、いつの間にかクラスのバランスを取る役割になってた。
楽しかったけど😀
しんどかったな~🤣
いい人をがんばってたから🤣
そこからだ✨
急にツインレイとの出会いの旅が、始まった✨
その学校の授業の実習で、
知り合ったのが、後でわかる
偽ツインレイの12歳下の元プロボクサーで、実習先の介護士をしてた彼だった。
彼との出会いが、私の閉じてる女性性のスイッチをオンにするとは、思ってもみなかった。
肉体的にも精神的にもタフで、わがままで、自由やのに利用者や同僚に人気のある魅力的な彼の猛烈な「ええやん、ええやん」攻撃に
「男と女の云々なんて、考えられない。」
とつっぱねていたが、
彼が、距離を取り出すとこちらにスイッチが、入り
彼が、自分ワークで、行ってた古民家でのボクシングジムに通うようになり、自分の身体の衰えに気づき始め女として、
自分🤣ダメじゃんと思い始めもっと綺麗になりたいな。とジムに通うようになった。
小さい時から霊的に敏感で、天台宗の大阿闍梨の先生に可愛がって貰ってて、
(この先生は、私達が、愛媛に帰る前に逝去された。)
お前は、人や霊に同情したらあかんとずっと言われてたのに介護職を始めてから同情しっぱなしで、あまりいい霊じゃないものもいいよ。と
受け入れてたと思う。
この頃は、浄化も出来なかった。
彼との出会いは、その辺りに気づけの出会いやったと思う。
自分を大事にする旅の出発準備😂
その彼に出会うまで、
14年もセッ○スを一切してなかったし、セッ○ス、そのものが、男性の欲を満たす穢れたものみたいな考えが、強くて😔
男は、女の敵だから
敵を手のひらに乗せないと
セッ○スしない😆みたいな意識が、強かった気がする。
なのに
なんでか、わからないけど
本能的で、タフで、自己実現力のある彼にどんどん惹かれに行き
週、二回は、ジムに通うようになった。これは、これでいい経験をさせて貰ったと感謝するが、なんでも自分の思い通りにしたい彼の言動、ジムに通う女の人にいっぱい、手を出している現実を知り、キッパリ行くのを辞めた😂
結局、彼とは、最後まで、行かなかった。
けど、好きだったから
なかなか頭が、切り替えられずに友達に勧められて、婚活活動を始めた✨
今ならわかる。自分の欲してたエネルギーを貰えたのに形に執着したんだと。
この頃、息子が、「横浜で一人暮らしするから家を出る。
だから、あなたは、結婚したらどうか?」
と結婚相談所に登録し、
契約金を出してくれた😆
「ありがとう✨」と
すんなり受け入れた。
長男の言葉は、本当に優しい😭
そして、すぐに出会ったのが、
地球ツインレイの元彼だった。
初めて、会ったのに懐かしくて、真面目そうで、落ち着いたさっぱりした色気のあるおじさんに惹かれた。
そして、元ボクサーの彼の事は、忘れていった。
ところが、会って間もない頃から
彼とは、会ってる時は、本当に幸せな時間を過ごせるのに
離れて、我に還ると経済力の無さや無責任さに腹が立ち。
「何で、もっと大事にしてくれないんだ。」と喧嘩をラインで、始める。
友達に相談しても
そんな甲斐性の無い男、
「辞めとき」と、
「わかった、別れるわ😆」
となるけど、やっぱり会いたくなり
「友達として、会いに来た。」と2日や3日に1回、通う私だった。
よく彼に言われてた。
「会ってる時は、こんなに可愛いいのに何で、一歩離れると悪魔みたいになるん?」て(笑)
今だったら、あんな男、無いわと思うんだけど。
これも本能的に好きという気持ちと離れると本能的に怒りが、湧いてどうしようもなかった。
だが、結局、彼とも最後まで
イケた事が、無かった。
けど、自分の好きって
気持ちが、止まらないから
何でなん💦何で〜。
私に幸せになって欲しいと思いお金を出してくれた息子の思いに応えたい為の婚活なのに
私、ダメじゃん。と途方にくれてたとこに救われた考え方が、
ツインレイの存在の概念だった。
元旦那さんとの暮らしは、貧乏であったけど、想像的で、心は、豊かやったと思う。
創造的な日々であった。
あそこで、あの暮らしから離れた時、想像力の回路をすっかり封印してたんやと今ならわかる。
❤️ツインレイ❤️
とは、
始めて会った時に懐かしい感じがして
どこか、そっくりで
真逆で
誕生日に何か暗号があり
手足の指や爪が、そっくり
強烈に惹かれあい
反発し合う。
女性が、色んな意味で、自立する為に出会う。
(簡単過ぎる言い方やけど)
この概念にかなり、救われた
そして、ツインレイに出会う前に偽ツインレイに出会うのも納得した。
好きって、言う気持ちは、すぐに湧くものでは、なくて
本能的に深いとこから来るもんだとこの時に学んだ。
元旦那さんに愛情は、感じてたもののこんな、本能的に好きは、一切、湧かなかった🤣
神さまは、よく、創っておられる💕
それで、彼と一年ほど、私から、一方的に会いたい時に会いに行くと言う関係が、続いた。
が、その彼が、職場の人事異動で、早期退職を勧められ
職を失う事になり、それと同時にここにもう、来るなと急に厳しい態度で言われ、
あなたが、経済力が、無いから、結婚まで、行かない😂
がんばってよ。と言う姿勢で、応援してたのに
その道は、急に閉ざされてしまった。
男性に幸せにして貰いたい思いは、成就出来ずにいた。
私は、やっぱり男性に大事にして貰えない女なんだ。
と自分の中の思い込みにやっと向き合い始めた。
その頃、子宮委員長はるちゃんのブログと本に出会い、自分で、自分を大事にした分だけ男性から、大事にされると言う考えにそれ新しい💕と、その時、子宮内膜症を患ってたから
すごい重い女性としての自分のエネルギーに向き合い、自分で解して、癒やし始めた✨
それは、本当に新しい目線だった。物事の選択を自分主体に身体の声を聞きながら、
自分が、どうしたいか💕
どうしたら心地よいかに
切り替えていった。
それは、苦痛を伴い恐い作業もいっぱいあったけど、
その後は、自分が、身軽になるような身体が、振動してくような心地よさが、快感になっていった。
自分で、快楽を選ぶ事に許可が、出来たんやと思う。
これは、地球ツインレイからの贈り物だ。
自分を愛していいんだよ。と言う気づきを彼は、くれた。
愛されていいんだよ。と
快楽と言う身体の感覚に駄目だしをしてた自分を受け入れる事を彼は、教えてくれた気が、する。
快楽を選んでいい💕
と身体が、体感した頃に宇宙ツインレイの彼に出会った。
私が、欲しかった、男性に大事にして貰いたいという切なる願いに彼は、一つずつ丁寧に応えてくれ満たしてくれた。
格好いいし、優しいし
私の思いを体現してくれようと言う姿勢は、私のカチカチだった心、カサカサだった身体に潤いを与えてくれた。
けど、男性不信な私は、彼を試すような事ばかりしてた。
その頃、良いか、悪いか怖さしかないけど、行かなきゃみたいな仕事のご縁を頂いた。
今治の温泉地のホテルの運営、管理の仕事の求人を知り合いから受けて、なんとなくその話に乗ってしまった。
何で、乗ったかと言うと
その温泉ホテルの名が、
「かいらくそう」だったから(笑)
一番下の息子が、高専の寮に入るので、娘と二人暮らしになったのもあるが、何か、行かなきゃと深いとこからの思いが湧き、隔離されてるような山奥に入って行った。
今治の山深い温泉郷ホテルでは、私のたくさんお客さんの来るいいホテルに変革したいと言う思いに反対する黒い人達のいじめ😂
かなり、きつい現実だった。
これも気づかなかきゃならない事、この先に何かあるの思いに日々、修業をがんばった。
この時、宇宙ツインレイの彼の存在が、無ければ、私は、乗り越えられなかった。
いい人が、全く通じない世界だ。
強くならなきゃ行けない試練だった。
ここまで、大変なこの現実には、何かある。そう思ってると
そのホテルの奥に役行者と空海が、開いたといわれる霊山がある事に気がついた。
これや🤣とばかりに休憩時間に娘と山に走った💦💦
この時の霊圧と神気の凄さは、忘れられない。
空には、龍が、何体もグルグル回っているのが、わかる位。
待っていたぞ。と言う感じだった。山を登り出したとたんに大雨、神さまにお会いしたとたん快晴🌈
あの時、楽しかったな✨
それからだ。
ホテルの雰囲気が、ガラリと変わり、仕事が、楽になった。
この時に愛媛での霊的な仕事が、終わったのを感じだ。
霊界を理解したり、霊を救ったり、神界の変革、囚われてる元神さまを開放したりしてたのに
自分が、悲しい現実に囚われてる事に気づいた時は、愕然とした、神さまの手足になれたらと自分と言うものを閉じて
自分を幸せに出来ないのに
何で、神さまもご先祖さまも喜ぶのかと😭
かいらくそうで、
人は、快楽を大事にして生きていいんだと体感した💕
自分の中で、終わりが、
出たと同時にコロナになり
もう卒業だね。と言う事で、
彼の家のある徳島に娘とお世話になる事になった。
徳島に行って一緒に住み
支えて貰いながら
自分ワークが、出来ると甘く考えてた。
失業保険を貰えてる間は、よかったものの
私の給与的なものが、無くなったら
彼は、厳しく、働かざるもの食うべからずと🤣
パートで、働き出した私は、
生活相談員と言う仕事に就いた。
責任感を盾に
自分を蔑ろにし
外に向けて、仕事をするものだから、どんどん疲弊し
身体を壊し、頼まれても無いのによい母と妻みたいな事をし始めた。
けど、社会的な役割に捉えられて、日常をこなすようになり、
自分ワークは、どんどん
日常に埋もれてしまい
私は、ある時、原因不明で
失神し、入院してしまった😂
が、彼は、優しいけどお付き合いしてた時みたいな私の魂にピタッと寄り添うようなエネルギーは、くれず
私もどんどん、心も身体も閉ざしていった。
それから、二人は、セックスレスになり😆
まんまと古い地球の理に飲み込まれていった。
あんなにま具合の大事さを世に広めたいと夢みてたのに
エゴの力とは、すごいものである。
身体を閉じて、魂の声を聞かなきゃ、人は、アッと言う間に
詰まらない世界に落ちる😱
「私の事、大事じゃ無いのね。」
「もっと、大事に出来る人を大事にしてあげて。」を度々、言うようになり😂
自分で、自分を大事にする努力を辞めてしまってた。
このままじゃ、私は、ダメになるつまらない女になると去年の12月に彼の家を
娘が、自立をすると言う流れに乗せて貰い、二人で、住むようになった。
彼の家を出た一番の理由は、
彼の事を好きって
思う気持ちが、わからなくなったからだ。
ツインレイとか、無いんじゃないよ。な思い込みだよ。と日々、思う一年だった。
一緒に暮らしたのは、一年八ヶ月、すごく重い日々だった。
私の事、あんなに大事にしてくれてたのにハグもキスもしなくなったのは、愛が無くなったからと
大きな身体の拗ねに自分で、気づく事が、出来ずに
どうする事も出来ずに彼の家を出た😭
徳島に来てから、ソウルメイトにも出会ったが、なかなか
自分の大拗ねには、気づかなかった。
次回は、宇宙ツインレイとの統合までを書きますね😊
今回も長い文章、読んでくださり、本当にありがとうございます❤️
書ききれないけど
こうやって、過去を書く事で、自分の中が、整理され癒やされ
次に進めるんですね。
ありがとう😊💗