使徒と言えば、十二使徒つまりイエスが選んだ11人とマッテヤである。

 

 ではパウロが使徒という根拠は?

 彼こそパリ災の急先鋒であり、ペテロを貶めたり、割礼否定の

立場をとりながら、その実自分の腹心テモテにはそれをさせている。

どうしても彼を認めることができないのです。

 

 彼を現代に照らし合わせたら、アブラーを自ら名乗り暗躍する者たち

に照合します。

 

 まさに言ったもん勝ち!

 今回のおはなしは丸ごと一つの書があてられています。

 

 雅歌の書です。

 

 シュラムの娘と羊飼いの青年との恋!

 

 二人の恋路を邪魔するものは、娘の兄さんと、

 

 御存じ、1000人の妻をもつ好色大魔王ソロモンさんです。

 

 二人の恋の続きはどうぞ聖書から読んでみてください

 

今回はきれいにまとまったかなw

 お姫様と結婚。なんと魅惑的な言葉でしょう。

 

 せいしょのなかにはこんな素敵な話があるのです。

 

 あまたのおとぎ話では、お姫様と結婚するために、数々の困難を乗り越え

はれて結婚!めでたしめでたしなのですが。

 

 聖書の中の話、青年ダビデはミカル姫と結婚する条件!

 

             それは

 

 

 100人の敵を倒し、その証拠に100人分のヒーホーを持ってくることでした。

 

それが何なのか知りたい方は、サムエル上の18章の終わり部分をご覧くだされ。