エサウとヤコブ、この二人の人生を考えた時、肩肘はらず

もっと気楽に物事を考えたほうがいいような気がします。

 

 エサウに関して、神聖な物事を軽んじたとか悪く言ってるけど

教理を捻じ曲げ、残酷に人を扱う者たちのほうがよっぽど神聖な

物事への不敬の念も甚だしいです。

 それにたいしてヤコブは考えすぎというか、それで余計な苦労を背負ってしまう

ことが見受けられます。-創世記47:9

 

 機会があれば、もう少し掘り下げてみたいと思います。

 この言葉の意味が理解できるのであれば、安易に

海外渡航を勧めないでほしい。

 どうせなにかあれば、やれ自己責任とか時に予見しえない

と言い責任逃れをする者たち!

 とどのつまりは復活です!とかふざけないでほしい。

 これ以上犠牲者を増やさないためにも!