ライトノベルに 「やはり俺の青春ラブコメは間違ってる」というのがあります。
そのなかにこんなくだりがあります。
主人公の比企谷八幡君が 人と言う字について解説します。
人と言う字は支えあってるのではなく、片方がよりかかってるゆえに
誰かが誰かのために犠牲になることを容認している。
だそうですw
ではJW内を俯瞰してみましょう。こんなことがあなたの会衆にもありませんか?
会衆内の面倒な厄介事をきまっていつも同じ人がやってる(押し付けられてる)
一部の人が自分の事業や利得のために会衆の成員を利用していることがある。
もしこんなことがあるとしたらやはり自分のJWライフを見直した方がいいかもしれませんね。