物事を見るときに、自分の知っている情報の範囲内でしか判断できないことは多い。


でも、自分が知らないさらに広いところまで見えている人もいる。
情報量や知識が多いほど視野が広いのだとおもう。
視野が広ければ広いほど俯瞰して見ることができる。

自分が見えていないところまで意識して見ようとすると、少し違った見方ができるようになるかも知れない。