いろいろ考えたり、
思い出したりしてますが、
なかなか文章に出来ずにいました。
闘病生活の時は主人優先で、
お料理も食べたいもの、
食べられるものを三食作っていました。
今も自分の為に作ってます。
まだ作ることが習慣になっているのかな…
自分の時間も増え、
お出かけする事も増えました。
でも、
もう私を叱ってくれる人はいません。
主人にまだ元気があった頃は
ほんとーによく注意されていました。
整理整頓が苦手な私。
”ガサツ”とかいわれてたなぁ〜〜
あの頃は毎日のように言われて、
ウンザリしてました。
どこに何を置いても怒る人はいない…
自由を手に入れたけど、
つまらない…
私の為に時には厳しく
注意してくれてたんだね。
いなくなってから
分かる事がたくさんありますね!