かなしみ のピークは…主人の息が止まってから、あまり泣いていないように思う…亡くなる前日、主治医から主人へ、あと一週間も持たないと告げられたとき、主人は静かに受け止めていた。自分で分かっていた…あの時、先生の後ろで私は泣き崩れた…その瞬間が闘病生活の中で1番悲しかった!!かなしみのピークだったと思う。それでも主人は先生を気遣って、宣告する方も辛いって!最期まで相手の事を考えて、気を遣う人だった。