育脳えほん講師 林原みえ子です、
ずばり・・・
魚のようにエラ呼吸します。
受精してから2ヶ月までですが
その後はママのへその尾から
酸素を取り入れます
そして
お腹からでたとたん
肺呼吸になります
この間になのが起きたのでしょうか?
じつは・・・
ママのお腹の中で進化がおきたのです。
魚類→両生類→は虫類→哺乳類
赤ちゃんの体の中はここまで進化しましたが
生まれたばかりの赤ちゃんの動きは
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魚のうごき
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腰を大人が左右に動かすと
魚のように揺れる柔軟性が重要なんです。
体の動きも進化します。
だから
魚の動き(柔軟性)がしっかりできてから
両生類の動きに進むことが
健全な体や心の発達を育みます。
今回は
プレパパ、プレママが知ると
たのしく余裕をもって子育てができる
「100のチェックリスト」の1番
「胎児は受精後2ヶ月でエラ呼吸するが、
以後はへその尾から酸素を取り入れている」を
解説しました。
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