あなたに育み心理学を伝えたい
心理学というと何を想像しますか?
優しい心?
思いやり?
協調性?
育み心理学(発達心理学)は
本来、子どもが持っている
”成長していこうとする力”を
正しく
的確にフォローしていくことで
/
未来に役立つ学び学力
人間性を育む方法
\
を知る学びです。
本当の学力をつけるために
過去の学力といえば
学校で習ったこと
教科書に載っていることを
繰り返しこなして暗記するというものでした。
例えば
国語の読解力をつけるためには
教科書の文章を繰り返し読む・速読をするという
訓練的な学びでした。
かつて私も塾で同じことをしていました。
学年が小さいうちは
何度も読ませると何とか内容を理解できましたが
学年が上がるにつれて理解できなくなりました。
何故だろう?
それは
子どもの感じる土台
考える土台ができてないからなのだと気づきました。
発達心理を用い
お子さまの学習の土台作りをするのが
育み心理学なのです。
育み心理学の3つの柱
(1)0歳から思春期の発達心理学
育み心理学の発達心理は
”○○ができるようになる”ではなく
”○○ができるための心の構造の発達”を階層ごとの学びます。
(2)心の構造にあった絵本について
(3)本当の学習とは何かを考える
これら(1)(2)(3)が必要な訳として
ぜひ皆さまに知っておいたいただきたいことは
身体発達と心の発達のバランスこそが
学力を上げるのに必要だということ。
子ども自身が主人公であるために
子どもがバランスよく成長するためには
子ども自身が主人公でなければいけません。
私たち大人は
子どもを『そだてる』ではなく
子どもを『はぐくむ』のです。
お子様のIQ-EQ-SQが爆上がりする
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