学研すりーる
車尾・福原教室
林原美恵子です。


 昭和の頃と、今の子育て環境ってどのくらい違っているでしょうか?

畳からフローリング
畳だと寝返り、うち伏せがとこでもできました。
今は、カーペット等を敷いた限られた場所です。

大家族から核家族
大家族だと必然的に広い空間なので、ハイハイがしっかりできました。今は、すこしハイハイするとすぐに家具につきあたります。

部屋が狭いと、大人の動く範囲も限られて、、寝かせられる場所も決まるので、大人の声は片方からしか聞かないことになります。



うつ伏せ、寝返り、ハイハイ、左右バランス良く音を聞いたり、物を見続けたりすること
が出来にくくなったことは、運動面にだけ支障ができたと思っていませんか?

    違いまーーす

赤ちゃんの👶この行動は、すべて脳🧠に刺激を与える大切な行動なんですよ。

そして! さらに

 

親子教室すりーるでは
脳科学に基づいたより深いアプローチをします。 




前頭葉、頭頂葉、側頭葉、後頭葉さらに
ファーストブレインメソッドをもとに、脳科学の小脳と脳に満遍なく刺激をあたえてこれから必要な知育の土台をつくります。





脳は3歳までに、80%出来上がります。 乳児の1日は、大人の1か月と同じです!
    
 


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手指を使う前頭葉への刺激、色、形を認識させる側頭葉への刺激をメインの遊びのプレゼントをしまーす     


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