おはようございます、つむぎです。 ひらめき

 

 

 

今日も1日スタートしちゃいましたね。 拍手拍手

 

今日はなんだかあったかい感じがして嬉しいんですが、コロナとかインフルエンザがまた流行りだして困っちゃいましたね……、皆さん体調はいかがですか?キョロキョロアセアセ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これから始まるのは、私の人生を大きく変えた「妊活」の物語です。

 


 

※最初にお伝えしておきますね! これは今のお話じゃなくて、私の「過去」の物語です。 「今、妊活中なの?」って勘違いしないでくださいね(笑)。

 

 

 

今、まさに妊活で苦しんでいる方、出口の見えない辛さを抱えている方……。 その苦労や、胸が締め付けられるような思い、私は痛いほどよくわかります。

 

 

 

私のこの経験が、どこかで誰かの「心の拠り所」に少しでもなれば嬉しいな。そんな思いで綴っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事中は、何食わぬ顔でパソコンに向かう日々。PC

 

 

でも頭の中は、次の通院日や排卵日のことでいっぱいでした。予防接種

 

 

バツブルー「会社には、絶対に知られたくない」

 

 

30代後半という年齢。もし知られたら「仕事はどうするの?」なんて思われるんじゃないか……そんな不安から、私は誰にも言わず、ひっそりと妊活を進めることに決めました。

 

 

 

 

 

そんな中、病院での検査結果は夫婦ともに「異常なし」。無気力

 

 

 原因がない。無気力

 

 

 

 

その事実は本来喜ぶべきことなのに、当時の私には「じゃあ、どうすればいいの?」という出口のない迷路に迷い込んだようなショックでした。タラーびっくりマークガーン

 

 

 

それからは、寝る時間や移動時間や空いてる時間は、「妊娠」や「妊活」や「不妊」の事をスマホで検索しては、自分に何ができるかを必死に探す毎日。絶望

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そんな中で見つけたのが、ある「妊活専門のカウンセリング薬局」でした。びっくりマーク

 

 

 

 

 

 

(つづく)

 

 


 

 

 

 

 

 

それではまた次回にくまクッキー

 

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