皆さんこんにちは、つむぎです。ひらめき

 

 

 

20代の不思議な体験をお話ししてきましたが、過去を遡っていたら、ふと思い出したことがあるんです。キラキラ

 

 

 

 

 

それは、これまでの温かいお話とは打って変わって、「私、大学生のときに聖徳太子(みたいな人)に、ものすごく怒られたことがあったわ……!」 という、ちょっとシュールで笑える思い出です。爆笑

 

 

 

 

 

あまりに強烈だったので、今回は番外編として、
そのお叱り事件を前編・後編に分けて書いてみたいと思います。音符



 

気楽に読んでいただけたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれは大学時代のこと。 

 

 

 

当時の私は、いわゆる「グダグダな学生」でした。

 

 

 

 

大学までは歩いて15分か20分くらい。 でも、天気が悪かったり眠かったりすると、




「よし、今日はサボろう!」 という誘惑に、あっさりと負けてしまうのです。キョロキョロ





 

その日もそうでした。

 

 

 

 

 

一度は目が覚めたものの、
「やっぱり寝ちゃおう!サボっちゃえ!」と布団の中に潜り込みました。

 

 

 

 

二度寝の、あの幸せな眠り。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


すると、急に空気が変わりました。

 

 

 

 

 

 

「……あれ? 体が動かない」
 

 













 

そう、金縛りです。真顔驚きビックリマーク





パニックになる私の視界に、とんでもないものが飛び込んできたのです。

 

 

笑い泣き笑い泣き

 





 

(次回後編へ続く!)





 

ここまで読んでくださってありがとうございます。おねがい

 

 



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