仕事を始めて



忙しいのと


馴れないことに



疲れてたので




ずっと更新できませんでした(>_<)




だけど




やっと



時間にも


気持ちにも



余裕ができてきたから



皆さんに



久しぶりの



ごあいさつ(*^^*)












毎日



大変だし


疲れるし


難しいし


遊べないし


凹むこともあるけど













めちゃくちゃ


楽しくて




めちゃくちゃ



充実してて




めちゃくちゃ



幸せです*(//∇//)












入園当初



泣いてばかりで


遊べなかった子たちが



元気いっぱい生活してる







しゃべれないかな子たちが




せんせー



って言ってくれた






歩けなかった子たちが




歩いてる








子どもの成長が



自分のことのように



嬉しくてたまりません(/_;)














職場の環境も



みんな親切で



あたたかいから



やりやすいし






なんか



本当に



よかった。。












皆さんのブログ




コメントはできなかったけど




ちゃんと



読ませてもらってました





これから



ちょくちょく




日記や


コメント



書いてきます






こんな



私だけど




これからも


よろしくお願いします*

風邪をひいちゃいました。。



幼い頃みたいに


看病されたいな


私が覚えている中で初めて高熱を出したのは2才の時でした。

なんとなく調子が悪く、くずっている私に「まりちゃん、どうしたの?」と母が聞きます


それでも、泣いていると何か理解したかのように私を抱きベッドの上に寝かせて、そっと脇に体温計を入れるのです


体温計の冷たさと、なんとなく怖い気がして抜こうとする私の手を阻止するかのように握りしめ


「大丈夫。怖くないよ。」と声をかけ、検温が終わるまで子守歌を歌ってくれました。



その時はまだ熱もそれほどでなく、トントンと背中を叩く母の温もりに安心し私は夢の中へと入っていったのです