今やBOOKOFFに行ってもなかなか見つからない宜保愛子さんの本を図書館で借りました![]()
内容は、
テレビで見たエピソードと、
殆どは宜保愛子さんの知人の因縁話です。
今の時代は、
人との情が随分薄くなっているので、
少し昔の話は心に響きます。
宜保さんは、
霊視をするととても疲れるそうです。
なくなりかけたチューブを出し切るように絞る感じで力を込めて見る時があるようです。
私は軽く見える時もあるし、
見えない時は早々に諦めてしまうのですが、
今度はチューブ絞りをやってみようかな。
力量が違いすぎるので、
私なんてどんなに絞っても何も出ない気がするけどね![]()
情の薄くなった人との通信、
今後の世界は変わっていくのかな?
