少し前に、
実母が他界しました。
望むように生きてきたと思います。
葬儀の日は、
何度も有難うと伝えてきました。
また、
沢山のメッセージや合図も送ってきました。
ようやく落ち着いてきて思うのは、
季節の行事について、母がやっていた事、
届いた温泉宿からの郵便物、
ベランダの鉢植え、
色んなものを見るたび、
気づかなかったけど、
これまでも一日にこんなに何度も母のことを私は思い出していたのか、
と知りました![]()
その度に、「あ、もういないんだ」と改めて認識する事になるのですが。
私も満足できる残りの日々を過ごしたいものです![]()
