- それでもこの世は悪くなかった (文春新書)/文藝春秋

- ¥価格不明
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- 読みました。
- 文字も大きめで、内容も難しくなくすぐ読めます。
- 写真の佐藤愛子さんお綺麗ですね

- 作家が変人で許されるなら、
- 私も作家になりたかった

- 常識的に生きるのはしんどいわ。。
- …なんて、思ったり。。
- 売れないと許されないけどね

- 93まで生きてきたら、
- 友達がいなくなったって寂しそう。
- この方は、
- 肉体が滅びても魂は永遠だと信じている。
- そのエピソードにも触れられている。
- 北海道に別荘を買ったら、その土地に残るアイヌの怨みなどのため色んな超常現象が起こったこと。
- (詳しくは「私の遺言」に書かれてます)
- この本がベストセラーになり、
- 初めて佐藤愛子を読んだ読者はやっぱり佐藤愛子は変な人だと思ったかな


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