12/5・日曜日。
お昼の11時。
まだまだ眠りたい年頃の私はベッドの上で半寝ぼけ。
そんな中、着信音。
仲の良い(私の中で)男友達から。いつもの如く、暇だから電話してきたのかと思い、着信に応じる。
ま「ちゃ~っす。」
友「ちゃ~っす。なあ、京都(市内)来ん?」
なんとまぁ、唐突なお誘い。
ま「どしてよ?」
友「家の鍵をインザルームしてしまって」
よくよく話を聞くと、財布・携帯・プレイヤーは持っているという。しかし、鍵を忘れたと。しかも、家人は19時迄帰らないので、暇なのだそうだ。
ま「今から?」
友「今から。」
まじでか……
大体、私の住む京都府北部は市内に行くには2時間は有にかかる。
しかも、うっかり携帯の充電が出来ていないという……
ま「……わかった」
かなり渋った挙げ句、京都迄行く事になったのです……
眠いので、続きは明日回しにします。(できる限り)