卒検受かりましたー*


運転上手いって言われた♪
苦手な方向転換も奇跡的にスムーズだった!乗り上げなかった!

あとは免許センターでの学科試験のみ。


ただうちの車はゴツくて大きい!
私には運転できない!
ということを口実に
父は小さめの車を買おうと目論んでいるもよう(笑)

父は外車がいい
母は国産車で十分だと言う
私はどっちでもいい(笑)


おすすめの車、
あったら教えて下さい*


あー書きたいことありすぎてどうしよう(笑)

私はどうやら
溜めて溜めて
一気に発散するタイプらしい。


リトプリ大千秋楽行ってきました!!
初大千秋楽~*

感想なんて言うまでもありませんよね。
この舞台に出会えたことがすべて。

私も1ヶ月後には舞台に立つのだと思うと
まだまだ課題が山ほどあるなと焦りを感じました。
焦っちゃダメだ!ってキツネに言われちゃう(´・ω・`)

つまりは日々成長!



もうすぐテスト期間(>_<)
でも今日は免許の卒検
受かりますように…

帰ったら自主練もしたいし
いつ勉強するんだろ(笑)
レポートもやらなくちゃー


まだまだ書きたいことが…
また近いうち更新します(^^)



小さい頃から
空を見るのが好き。


空の向こうには宇宙ってのがあって
太陽系があって銀河があって
光る星も光らない星も
それこそ星の数ほどあるって知ってから。


なんで自分はこの得体の知れない宇宙の
この銀河の
この地球にいるの?

なんで他の星じゃないの?
なんで他の宇宙じゃないの?
宇宙の外には何があるの?
って
思ったり。


そんなにたくさん星があるなら
絶対に他にも生命のある星がある
もしかしたら生命なんて概念を超えた変なモノもいるかも
って。


そんなことを
ずっとずっと頭のはしっこで考えてて
気づいたら大人の年齢になってた。



私が星空を見るとうきうきしたり安心したりするのは、

この空の星のなかには
地球みたいに生命がある星が絶対どこかにあるはずって思うからなんだ。

地球は1人じゃないって
思うからだったんだ。




それにしても
何百何十光年も遠い星の光がせっかく地球まで届いても
3メートルくらいの街灯や街の光に遮られちゃって
地上の私には届かないなんて。

標高4000m以上のマウナ・ケアから見た星空は
星がうじゃうじゃ
空の面積より星の占める面積の方が広いくらいだったのに。