熊本城の茶室これも本丸御殿の中で復元されたものです。数奇屋で、織部好みの茶室。横長くて、床の間が左側だし、炉は真ん中に切ってるし、お客さんは苦労したのでは?なんて考えてしまいましたf^_^;加藤清正は千利休に茶の湯を習ったらしい。