半年ぶりの風炉。感を頼りに手を動かしました。
風炉の扱いを取り戻すため、まずは濃茶から。御銘は”岩清水”にしました。
2回目は茶通箱。濃茶を二服たてるお点前。一回目の拝見は、お茶入れ、お仕服(天平かも錦)。
茶巾も絞りたたみ直す。2回目の拝見は、お棗、お茶杓(青葉にした)、大津袋(紫縮緬)、お箱(りさい)で終了。
お花は二杯。
瓶花(素馨、姫百合、芍薬)、生花(まさき)。
これまた久々の生花だったので、時間はかかるし、いびつな形をしてるし、
月1回というのは中々厳しいと実感。
明後日もがんばるぞ~ 

