文学も
 ブンガクも

 もうホトホト・・・文学、ブンガク
 生きるのなんのに いざというとき、どうなのよ。そりゃあ、好きだけどね。それよ、それ。「好きというようなもの」だとわかった。う~ん・・・難しい言い回し・・・でもそういうことよ。

 そういうことではあるけれど、読むよりも、書くほうが難しいんだよ。


 そんなこととも一緒でね、



 辻元、泣いたりしないでよ・・・と思う。そういう「情緒」に収斂しちゃうと、「そこ」になってしまうじゃないか。
 戦争に狩り出され、あるいは被爆し・・・という人が泣くのはいい。
 でも、議論をすべきが泣いては困る。情緒で言ってるわけではないのだから。



 本屋大賞がどうのアクタガワ賞がどうのって

 ・・・情緒でうんぬん・・・ヤなんだな。かっこ悪くて。