おはよう。
 9時になるのを待っている。どうにもやっぱり肩が張るので、今日こそ鍼を打つ事に。鍼灸師は、大学の同級生。卒業して、就職したものの1年で辞め、2~3年学校?に通って鍼灸師になったという変わり種。これがなかなか、偏屈な性格である。治療の合間に憎まれ口をたたくから、たいてい一度はケンカ腰になる。それでも腕はいいし、わがままが通り、融通もきくので、他を探す道理はない。

 昨夜は、早くから寝たものだから、やけに早起きをしてしまい、9時を待つ間が長い。
 庭に出ると、チェリーが「おはよう」を言いに来た。あれ、夏椿がたくさんの蕾をつけている。雨上がりの空も味がある。

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 10時の私は、今よりほぐれているはずだ。帰宅頃には、シカゴでは夕飯時かな?頭もスッキリしていたら、メールでも送ってみよう。さて次は、一体どこを目指しているのか。