クレヨンタイ(アユタヤ)の文房具屋でオイルクレヨンがあったので、購入した。オイルクレヨンは、普通のクレヨンより濃厚で、粘りけがある。↓ふつうの硬いクレヨン↑ふつうの硬いクレヨン↓オイルクレヨン下地は、明るい色(黄色等)を使用し、影の濃淡に合わせて色を乗せていく。最後にカッターで削れば、光を演出できる。久しぶりに描いたので、まだまだ上手くいかない。でも、久しぶり(10年以上ぶり)にオイルクレヨンに出会ってよかった。描き続ければ、言葉、心、人種の壁は、すぐに無くなるだろう。がんばるDAY🌈