こんにちは。

NEWおばちゃん代表の世古口まりかです◎


本日はNEWおばちゃんとvol.63バタバタ海外生活~「生活篇-ポケモン!」についてご紹介します。


私達がアメリカにいた2004-2009はアメリカでもポケモンカードが大流行!


当時、小学2年生だった長男、

当時、4歳だった次男も日本のポケモンカードを持っていた。


まぁ、次男はただお兄ちゃんと一緒に持っていただけだったけど。



アメリカの現地の友達に日本のポケモンカードを見せたら、


偽物ニセモノだ!!!と。。。

こんな文字のは見たことがない!!と。


ヘーーーイ!!!


おいおいおいおい。

バカ言っちゃ困るよ。

元の発信は日本からだぜ。


サトシという少年がカスミとかピカチュウとか仲間と、時にはロケット団とも戦いながら成長の物語(あってるかなー?)


日本語で書いてあるポケモンカードが珍しかったんだね!


珍しいからほしい!という子もいたり。


今やポケモンGOごとアメリカに乗っ取られた感じですけどね。

人気でしたよ!


ちなみに私は悪役がけっこう好き。

それは大人になってからの方が強いかも!


ポケモンならロケット団。


タイムボカンならドロンジョ。


キャンディキャンディならイライザとニール。


大草原の小さな家ならネリー。


スチュワーデス物語なら片平なぎさ。


アンパンマンならバイキンマン。


ハイジならロッテンマイヤーさん。


ヤヌスの鏡なら祖母。

などなど!!!


完全に話が脱線しました。。。


ポケモンにもどります。

ポケモンだけじゃなくアニメ、ゲーム、漫画は世界で人気なもの本当に多いです。


だけど、まんがは横文字文化のアメリカでは右から左にページをめくるのではなく、左から右にページをめくります。


反対になります。

最初見たときはアレッ??!となりました。


ポケモンが日本で誕生したんだよ!とアメリカ人に説明するのは、なかなか大変でした!


今日の1冊

嘘つき、ニセモノだ!といわれたので思い出した、騙し合うお話。

浅田次郎の話は人情とユーモアがあって楽しい。




このブログのタイトルは「おばちゃん力で日本を元気に!」です。

その中でNEWおばちゃんの代表として世古口まりかもブログを書いています。


この海外生活シリーズは私の家族が2004-2009のお正月までアメリカでの海外生活のドタバタをまとめたものです◎


オンラインサロン、ビジネスタレント育成大学に所属しています!