こんにちは、副会長のマクドナルド

愛子です!

今日は、おばちゃんの本音について。

 

本当のおばちゃんって、実は

おばちゃんだと思っていない。

 

おばちゃんって言われると

反抗したくなる。

おばちゃんだと思われるのが

嫌だったりする。

おばちゃんから見るおばちゃんは、

6、70代、年代上がってる。

 

でも本当は、おばちゃんって

部分を理解している。

 

おばちゃんって若い子よりパワー

がある。

おばちゃんって若いとも思って

いる。

おばちゃんだからって思われたく

ない現れなのか。

都合のいい時だけおばちゃんと

言う。あるあるである。

 

今日BTAメンバーの野田姉さんの

美容院にパーマをかけに行った。

私の口から出た言葉、

「根元からかけたいけど、おばちゃん

みたいなくるくるパーマは嫌」

自分がおばちゃんじゃないという

主張の現れ。

 

そこで、野田姉さんに一問一答!

 

おばちゃんのイメージは?

「美容師としては、くるくるパーマ

はやばい。これは、おばちゃんだ。」

 

おばちゃんと感じる時は?

「よく自分が若い頃聞かれて、なんで

そんなこと聞くんだろうと思っていた

”お母さん、何歳?”って言葉。

自分で聴きたくなる年になったと感じ

た時、たまらなく、聞かないように

我慢している」

「歯が詰まりやすくなる」

あるある!ですね。

 

おばちゃんにならないように何かして

いるか?

「お腹は出ないようにしている。これ

が出たら、もう終わり。」

なるほど!

 

って聞いたら、おばちゃんって言われた

後、じわじわ心に来る、それがおばちゃん。

「根拠のないルーティンを作る。

特に季節の変わり目に体調不良、

エレベーターで挨拶できるようになる

沈黙が嫌いだから、扉が開くまで天気の

話で繋ぐ。」

色々出て来る出て来る。

 

だから、どこかでおばちゃんなのは、

わかっている。

でも、おばちゃんだけど、逆らいたい。

おばちゃんに見えないおばちゃんが

たくさんいる!

 

また、おばちゃんの本音、聞いて行き

たいと思います。

 

※2019年8月30日おばちゃんサミット

開催!詳細は、ブログを要チェック!