こんにちは。
平川です。

本日から就職サイトがオープンしましたね。

就活は多くの人にとって人生の途中に訪れる1つの大きなイベント。世間や、周囲が騒がしくなるのも致し方ないことでしょう。

広い視野を持ちつつ、自己暗示を掛けなければやっていけない世界。その絶妙なバランスの中でもがくのもまた一興だと思います。


今は時代的に就活をしない人も増えているし、就活そのものもガンガン変化してきている。しかしほとんどの学生が一般的な就活をするのも事実。ならちょいと恥ずかしいけど自分の思考、経験を伝えるのもありかなと思っています。

1つの捉え方として見ていってくれたら幸いです。


今回はあまり皆が多くを語りたがらない「内定者との関わり方」について書きます。

就活生であった自分が昨年どのように内定者と関わっていたか、今年は内定者としてどのように関わっていっているのか。就活生にも、内定者にも伝えたいことを書きます。

構成としては

・内定者とはどのような生き物か
・内定者と関わるメリット
・内定者と関わるデメリット
・内定者として就活生と関わる時の心得
・内定者として就活生に伝えたいこと


の順番で書きます。
ではどうぞ。

あ、ここで言う「内定者」は「~企業の内定を貰っている人」というよりは「就活を一通り経験した人」と定義します。

よっこらせ。


・内定者とはどのような生き物か

結構「暇人」です。

元も子もないですね。しかし多くの人にとってこれは紛れもない事実なんではないかなと。

何故なら「義務的なことが少ない」から。人間には突き詰めると義務などないのだ、とかいう哲学的な話は置いといて。

社会人になると、嫌でも毎日のルーティンワークや、付き合いや、利害関係の縛りが出てくる。内定者にもありますが、まだまだ少数。

忙しそうな内定者のほとんどは、自ら進んで自己成長出来る場に身を置いている。その意思は本当に素晴らしい。けど時間の都合って結構付くんですよ。多くの給料を貰って、責任ある立場にいる人などほぼいないのだから。

私もよく社会人の先輩から「学生の"忙しい"なんか忙しいうちに入らないよ」と自嘲気味に話をされます。なってみないと分かりませんがおそらく事実だと思います。

ということは

最近まで就活の場に身を置き、様々なノウハウを身に付けている人が皆さんの周りにうじゃうじゃいるということですね。ぜひ活用しましょう。人は求められると喜びを感じる生き物です。

おそらく「あの先輩忙しそうだけど声かけても大丈夫かな…」と思うような人でも相談乗ってくれると思いますよ。

自分がすごいと思う人にはぜひ喰らいついていきましょう。


・内定者と関わるメリット

→経験値が違う。そこを自分に置き換えて取り入れられる。

これはでかいですよ。俺も何度世話になったかわかりません。

ESでも、面接でも、筆記試験でも、一度経験するのと、しないのとでは全然違います。会うだけでも得るものがたくさんあります。

ここでちょいと先輩から言われて心に残っている言葉を書くよ。

・(「野球しかしてこなかったから不安です」と言った俺に向かって)「野球で上手くなるためにロジカルに考えたでしょ。チームマネジメントも実践したでしょ。体力もあるし、礼儀も叩き込まれたでしょ。たまにはバカも出来るでしょ。こんな有利な能力持ってて何が不安なの?」

・(九州で就活を入り口にお互いを高め合う場を創ることに四苦八苦していた時に言われた一言)「自分がスペシャリストになっても、それ以上に価値は拡がらない。仕組みを創れる奴が一番社会には必要だ。正しいことしてるんだから自信持て。」

・(「営業志望です」と言った時に言われた一言)「マーケ、企画、広報、人事…様々な人が関わって出来た大切な商品を売れる喜びってすげぇよな。」

・「意味のなさそうなことから意味を拾え。就活セミナーから意味を取っても人と同じ。例えば麻雀から『集中力、戦略、人間関係』のプラスを拾える奴が勝つんだ。人より優れた経験をしたことがないなどまったくの言い訳。自分が人より優れた経験したと思っている奴など相手にもならん。」

・「就活なんざ今までの人生の発表会なんだから、サイトオープンくらいで焦るな。人生に誇り持つだけでいい。色んな人が関わってくれて今のお前があるんだろ?自信持てよ。」


こんな感じでごく一部ですが挙げさせて頂きました。これらの言葉を自分なりの言葉に置き換えて面接でもたまに使っていました。笑

自分と違う経験をした人の話は時に心に深く届きます。これらの言葉を聞けただけでも、昨年先輩方に無理言ってお会いさせて貰っていた意味があったと思います。

それに加え酒奢ってくれたりするんですよ?この人達は神なんじゃないかと思っていました。

今の内定者もみんなこんな経験してるし、上に感謝してるからこそ、13卒の人の話も聞いてくれるはず。ずうずうしくいきましょい!


・内定者と関わるデメリット

→相手方の意見が全て正しいと思ってしまう。

これに尽きますね。

一部の変な奴を除いて、ほとんどの内定者は「自分の意見はあくまで一意見。参考までにどうぞ。」と思いながら話をしています。

それを就活生が認識しないと「あいつの言うことは間違っている!」「あいつはしょぼい」というような意味のない解釈で終わってしまうこともあるでしょう。

「この人のここは学ぼう」「ここは違うと思うから聞いてみよう」というスタンスで話を聞いてみてください。どんな人からでも得るものはあります。これは就活に限った話でもないですが。

こう考えれば「こいつ持論を押し付けてる!」と思うような人と会った時でも「こんな態度は相手を不快にさせるから自分はやめよう。」と考えられプラスになります。

お試しあれ。

本当に優秀な人はどんな人からでもプラスを吸収できるものです。


・内定者として就活生と関わる時の心得

→せっかく関わってるのだから、全力で接しよう。

就活生が上記のような気持ちでいることを前提として、持論を真っ直ぐに伝えないことは本当にもったいないこと。遠慮して伝えても誰も得しない。

全力で経験してきたなら、それは伝えてもいいんだと思うし、全力じゃなかったとしても、それを後悔した気持ちをありのまま伝えればいい。

本気の言葉しか人には響かない。

一度、メール返信が30分遅れただけで「人にお願いする行為を舐めてるの?」とお叱りを頂いたことがありました。その時は慌てたし、言い過ぎだと思ったけど、このことを今では物凄く感謝しています。本当にありがたい。


自分も先日、失敗したなと思うことがありました。

九州逆求人での面接時に物凄く優秀な後輩と面接をしたのですが「この子は頑張ってるし、今は色々指摘をするよりも自分が思うようにした方がいいだろう」と思い、あまり多くを語りませんでした。

しかし、これは多分失敗だったなと思います。自分が出来る、出来ないは関係なく、自分から見えた相手の見え方は思い切って言うべき。

違う場所で同じことを指摘され、それが取り返せない結果に繋がったときの自分の責任は重いと思う。

相手のことを全部わかることは出来ないけど、自分から見える相手は自分が一番わかる。優秀であればあるほど、指摘はして欲しいもの。反省しなきゃなと思います。


本番の面接等の重い場で言われる前にマイナス面は伝えた方がいいし、プラス面も認識させてあげるべき。せっかく会ってくれてるんだからね。

もっと本気で就活生と絡もう、ってのが伝えたいことです。

経験は下に伝えていってほしいから、先輩たちも俺らと関わってくれたはず。

そしてたまに、就活が佳境に入った時に、相手が落ち込んでいる時に、何も言わず一緒に飲み行ってあげられる先輩でいられたらいいですね。


・内定者として就活生に伝えたいこと

→全力でやって下さい。

この言葉に始まり、この言葉に終わります。

色んな選択肢がある中から、就活を選ぶ人、違う道を選ばない人、たくさんいます。自分の友人にも違う選択肢を選び、楽しそうにやっている人がたくさんいます。

楽しそうな人の共通点は「全力でやっていること」です。

自分も昨年の最初は何もわからないまま全力でやっていました。そしたら色んな選択肢が見えてきて、声を掛けられることも増えて、就活以外の仕事も出来るようになりました。

大切な友人も全国に出来ました。

本当に就活から全てが拡がっていきました。今考えても幸せな日々だったと自信を持って言えます。


そもそも全力でやらないで結果が出るほど甘くないです。先輩がよく言う「楽しめばいいんじゃ?」って言葉は「全力でやった方が楽しいよ」という解釈に置き換えてください。全力でやればやるほど就活しなくてもよくなります、実は。

今すかしてる先輩も昨年は泣きながらやってました。上位数%は何もせずにいけますが、そんなの一握り。楽しむためにもやらなきゃね。


ということでこんな感じです。
読んでくれて感謝。


【あとがき】

最近は就活する以外の選択肢も拡がっています。

衣食住揃っている日本で「辛い思いしてまで働く」という選択肢はメジャーじゃなくなる日も来るでしょう。金を稼げば幸せになれるというわけでもありません。就活するかどうか考える必要もあるでしょう。

しかし新卒の就活は今しか出来ません。

大きな組織に属さないと分からないこと、出来ないことも多々あります。それを知ってから再度将来を考えるのもありなのではないでしょうか。

就活について真剣考えて動くのも悪くない。


自分がそう考えているのもあって、コテコテの就活記事を書いてみました。

少しでも参考になれば幸せです。

自分の人生。脳みそをギュっと絞って考え、行動してみて下さい。

もし不安であったり、悩んでいたり、もっと上のレベルに行きたいときは先輩に話を聞いてみて下さい。今はSNS等があるので、気になる人がいたら思い切ってアポ取ってみて。きっといい経験になるよ。


先日、先輩から「経験した奴には下に伝えていく義務がある」と言われてから、しっかりと持論を述べていこうと思いました。みんなも良かったらブログ発信してみてね。

自分もまた頑張っていきます。


ちょっと真面目に書きすぎたので、次はちょいと違う視点から書きます。
お楽しみに!

それでは失礼致します。
ファイト!!


平川雄一郎
こんにちは。
平川です。

詰め込みスケジュールの東京遠征が終わって熊本に帰って来ました。

と思いきや今は地元大分です。昨日まで福岡にいたのでもう何かよくわかんないです笑

明日は従兄弟の結婚式!年下なのにw自分がどう感じるか楽しみながらしっかりと祝福したいと思います。


そうそう。10/28に『九州男児飲み』が開催されました。

今日はそれについて少し述べます。


『九州男児飲み』とは暑苦しい九州男児がわんさか集まって「晋どん、もうここらでよか」とかいう飲みではありません。

俺の大好きな友人達を集めて何のコンセプトもなく、わーっとする飲み会です。本当にわーって感じです。


ただね、自分で言うのも何ですけどね、これが面白いんですよ。

俺は常々、コンテンツなど関係なくいいメンバーさえ集めれば素晴らしいものが出来ると思っています。

何をやるかではなく、誰とやるか。

『なんちゃらかんちゃら交流会』が流行っている中で、こっちはわーって飲む。どこよりも面白いメンバーで。これが面白い、本当に。

そしてよっさん、りゅーちゃんお手伝い本当にありがとうね!助かった!


今回は第1回より社会人の方の参加も増え、2次会合わせて、学生40名、社会人10名で総勢50人ほどの人が参加してくれました。

本当にありがたい限りです。


でもね、思うんですよ。ここでの「50人来た」って表現はおかしいって(自分で言っときながら)。

よく言うじゃないですか。「~のイベントで何人集客しましたー」とか「何人友達いますー」とか。

あれ嫌いなんですよね。


外から見たらアホみたいかもしれないけど俺は自分の仲間に誇りを持っています。

今回来てくれたメンバーも一人ひとり良いとこを挙げたらキリがないほどの人達。

そんな魅力的で忙しい人達が自分の企画に来てくれる。この事実に代わる価値はない。


今回はバタバタしてて(これも言い訳ですが)前回みたいに一人ひとりに感謝のメールを送ることは出来ていませんが、一人ひとりに伝えたいことが山ほどあります。

本当にありがとうございました。すごく嬉しかったです。


これから大人になるにつれて、多くの人に出会っていくでしょう。

その中で「一対一」の関係を忘れたら終わりだと俺は思っています。


「こんなに友達いてさー」じゃなく「こんなに権限持っててさー」でもなく、「この人と、こういう関係で、ここが好きで、こんな付き合いがしていきたい」ということをしっかりと思うこと。

そしてそれを表現すること。

不特定多数じゃなく、一人ひとりが集まってこその多数。それぞれにかけがえのない人生がある。

それを絶対に忘れちゃいけない。

俺もしっかりと認識して今後も生きていこうと思ってます。


何かすげー飛んだなw

実際は暴露大会して、コールかけまくって、はるおみが手品師になって、よっさんがノロけて、しゅうが話を右から左に流して、くわが困って、社会人の人が「何だこの学生ノリwついていけねぇww」みたいになって。

そんでダーツして、麻雀して、徹夜でせなの応援行っただけなんですけどね。


ただの飲み会ですが勝手に色々考えちゃう九州男児さんでした。

すみません面倒臭くて笑


連絡も遅いし、告知も適当だし、もう企画向いてない気がするんで、次は誰かの企画に営業として乗ろうかなー。

とか言ってる間にHIKALABBITSの『X'masなんぞぶっ飛ばせ!※フリー限定パーティー』開催が決まりました。

にゃー。12/18に六本木でやるんで奮ってご参加下さいな。


東京でも、関西でも、もちろん九州でも大切な人がいる幸せに感謝して今日は寝ときますかね。

みんな本当にありがとう。

会ったことない人も、ある人も、卒業までにまた飲み行こうね。私は全国どこでもいますので。

お声かけしてくれたら幸いです。



九州男児これからも頑張るぜー!

東京では遊んでただけじゃなくいくつか楽しい仕事も取れて良かった。

次は九州とアジアを繋げちゃうよ。学生レベルを超えて。お楽しみに。

またねん!

Android携帯からの投稿
こんにちは。
平川です。

いやー、そうなんですよ。
実はですね。

今日は平川雄一郎22回目の誕生日なのです。

皇后の美智子さまや、お世話になっている茂木健一郎さんと同じ日。
大石大二郎監督や山田孝之、ついでに代々木公園とも同じ日。

ぎりぎりてんびん座。

将来的には一番に「平川雄一郎の誕生日」と言ってもらえるよう日々精進する所存にございます。頑張るぜ!


暑苦しいスタートになってすみません。
基本的にはこんな人間です。

先程まで家で毎年恒例の「シュークリーム投げパーティー」を行っていてクリームまみれです。参加してくれた人ありがとう。俺、掃除頑張るよ!


【誕生日を迎えて感じたこと】

今日は誕生日を迎えて感じたことを書きます。
もうね、一点だけ。

俺クソ野郎だなーってこと。

本当にどうしようもないんですよ。

朝は弱いし、メールの返信も遅いし、単位は少ないし、やりたがりだし、目立ちたがり屋だし、見栄っ張りだし、さみしがり屋だし、そのくせ「ぼっち最高」とか言っちゃうし、ダイエットと言い続けて2年経ったし、部屋は汚いし、ネットは弱いし、彼女はいないし、女好きだし、おっぱいの話題にはすぐ反応するし…自分で書いてて情けなくなっちゃうくらいダメ野郎なんです。

※大切なとこだけもう一度言いますが彼女はいません

いつも気にかけてくれる両親、無償の愛で支えてくれる祖父母、色んなところにいる大好きな仲間たち、尊敬する先輩、可愛い後輩…色んな人から誕生日にアクションを貰い、「俺、このままじゃみんなに申し訳が立たない!」と思いました。


【21歳の振り返り】

ここでいきなり回想シーンに入ります。
俺は21歳の1年間で本当に見る景色が変わりました。

就活生というお得な身分を使って色んな人に会ったり、そこで出会った人たちと共に企画を打ったり、自分がやりたいと思ったことはほとんどその場で決断し、実行に移してきました。

そして今まで自分がどれだけ井の中の蛙だったか心底思い知りました。
本当に何にもできず、本当にちっぽけな存在だなぁと。


最近自信なくしちゃってたんですよ。
様々な分野のスペシャリストに会って、話を聞いて、自分と彼らを照らし合わせてみる。

もうね、悔しい気持ちしか湧かない。
自分がしょぼいと思う日々の連続。

がむしゃらにやってはみるけど、いろんな場面で「あいつらならもっと上手くやるんだろうな」といつも思ってました。


そして思ったんです。
人と比べるのいくない!

だってそれぞれのフィールドで頑張ってる奴らのいいとこを全て見て、そこといちいち張り合って勝てるわけないですもん。

そんな当たり前のことに俺の小さな脳みそは今さらながら気付きました。

ボルトと100m走ってもあやつがフライングしない限り勝てないし(結構可能性あるよね!)、松岡修造さんよりお米は食えないんですよ(多分)。

でも違うところならもしかしたら勝てるかもしんない。


【ウサギとカメ】

これをウサギとカメの話に例えるとわかりやすいんですけど、あの話って「努力は実る」という北九州予備校のスローガンみたいな話じゃないんですよね、俺にとっては。

勝負を徒競走一択にしたカメアホじゃね?って話なんですよ。
何故一言「じゃあ走り終わったらどっちが水中で潜れるか勝負ね」と言わない!

勝てるところはたくさんあるのに。

うさぎなんて寂しくて死んじゃう生き物ですよ?
※迷信だという現実的な突っ込みはしないでください。

もう長生きの勝負にしたら相手にもならない。

あいつら250年生きるんですよ?
詳細はこちら

カタパルトタートルに至っては生贄が続出する騒ぎですからね。

すみません、騒ぎすぎました。

まあとにかく「人それぞれでいいところは違うんだから、人を羨んでる暇なんて短い人生にはない」ってことと、「それでもやりたいことがあり、克服する必要があるなら全力で立ち向かえばいい」ってことを言いたかったんです。

皆さんカタパルトタートルのことは忘れてください。


【行動指針】

今、俺には「人に価値を提供し続けた奴が、結局は一番幸せな人生を送れる」という強い行動指針があります。

ピンと来ない人は槙原敬之さんの『僕が一番欲しかったもの』を聞いてみてください。ざっくりとこんな感じです。

好きな人達が望むものを自分の力で全て提供出来るように、自分が提供したものを「こういうのが欲しかった!」と言ってもらえるように(ジョブスをTTPしたわけじゃありません)。

※TTP→徹底的にパクる

俺はもっともっと成長していかなければならない。

俺にとって成長とは「好きな人たちに提供できるものが増えて、それを実際に用いたときに訪れるもの」だと思っています。だからまぁ毎日成長していかなければならないわけです。

今の「クソ野郎状態」を日々レベルアップさせていかなきゃならない。

頑張ります。

人生一回きりなんだからごちゃごちゃ考える前にやります。
行動と結果で見せていきます。

もし良かったら見ていてくださいね。


【まとめ】

ってことで何の話でしたっけ?

あぁそうだ。
俺誕生日だよアピールしにきたんだった。

毎日が記念日だと思っているパッパラパーな俺でも誕生日は格別。
良かったら祝ってねー!

22歳も試行錯誤しながら刺激的に生きていきますよ。
良かったら飲みいきましょう。

こんな俺と大好きなみんなが来てくれる「Mr.九州男児飲み」が来週東京で行われるよ!名前以外はまともですげー楽しい会なんで良かったら参加表明よろしくです。

誰でも参加可能だよ!


ということでぐだぐだになる前にそろそろ終わりにします。

今後ともよろしくお願いします。
いつも本当に感謝です。

それでは!

カタパルトタートル









じゃなくて平川雄一郎