やはり力の論理が優先するのか | QT君のブログ

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トランプアメリカ大統領の連日の大統領令は、
大国の力の論理優先だろう。
「無理が通れば道理が引っ込む」世の中になっては困る。

国内外で様々な解説を見ると、トランプ大統領に
多様な評価があるが、受身外交になる不安を感じる

国内では豊洲市場問題がある
問題の元凶は政治の腐敗の一端が垣間見える。
これを豊洲市場移転、建築、開業など等、
国民不在の力の理論の具現に見える。

生徒自殺が毎年起こる。
親も学校も生徒の闇を把握できない現実に
どうすればよいか葛藤している。

私は教育の限界を痛感している。

ニュースで長崎市挙げて、中国の正月を模した
ランタン祭りが昨日から始まったという。

この期間、長崎市が中国の属国になった様でいやな気分だ。

あの国は「確信的利益」と大国の理論をはばかることなく
日本領土を奪いに来ている国だ。

長崎市民は観光客が来ればお金が落ちるという目先の理論なのか
長崎市の予算で前面協力する内容に違和感を感じる。

暗い文になって申し訳ない。