小林真央さんの闘病日記が話題になっている
海老蔵さんのblogを読んでいるので、書き出してすぐに読み出した
暫く見てなかったが、そこのコメントから飛んで読んだblogで涙した
その方もガンで闘病していて、退院して、猫が先に逝った淡々とした書き込みだった
逆にそれが余計に胸に響いた
私も猫を飼っているが、脱走ばかりしてハラハラひやひやしている
居なくなったらどうしよう、帰らなかったらと不安が過る
この先逝ってしまったら、ペットロスに耐えられるかも不安だ
だからこそ、淡々と書いている日に涙した
きょうだいを昔にスキルスで亡くした
働いていて、子どもの入学式に出た翌日に即入院と言われ、家族には余命宣告
そんな思いはしてほしくないし、したくない
あらゆる病の人が快方に向かうのを祈る
そして、来るにゃんこのその日に強くあってほしいと自分に思う
追加
別に暮らしているが、子どもたちに、もしも私が先だったら猫を頼むよと言ったら、えー、知らん、おやじに言ってよと言われた
そのおやじも服薬してるっちゅーに
しかも、私が腎盂炎で入院して、おやじは来て二週間くらいの寄ってきた猫を、疲れていらついていて蹴ったらしいから、というか、私が病院で熱に苦しんで文句をたれたのから怒らせたらしく、私がかってきた猫だから、疲れとわからぬ猫でいらついたからみたいだが、猫を任せられるわけがなかろう
親の背を見て育つ、、、そんな風に私は見えたのかなあ