大学の公募合格の季節が 訪れました・・・

 

息子が一浪した一年後の合格から 早 四年が 過ぎたのだなぁと

 

思うと 同時に その足で 都会に 家探しに 行った日を 思い出しました。。

 

一浪の後 合格したと 言う喜びより ホッと した・・・が 正直な 気持ち だったが

 

現実 私立薬学部 と 言う 授業料と 留年の 二文字 に

 

その後は 不安の 毎日 だったなっ。。。

 

振り返れば 早 来年は 5年生に なれるかも。。。かも。。。かも。。。

 

知れない。。。

 

毎年 毎年 親は 子を 励ましながらも ほっと 溜息をつく・・・

 

人は 良く 働くねぇぇぇ と 言うが

 

働かないと 仕送りが 出来ない・・

 

お金 お金 だねぇぇぇと 笑うが 綺麗ごと なんて 言っていられない

 

頭を 下げて シフトを いただくしか ない。。

 

出来は 良いか 悪いかで なく 自分なりに 一生懸命

 

働く と 人 は 仕事を 下さる

 

振り返れば 本当に 月日は 過ぎ

 

何とか 何とか ただ今 息子四年生・・・

 

私は 学が無いが 何とか 健康で 働く事は 好きである・・

 

日々 平穏に 過ごしていると 見えないものが

 

本当に 仕送りしないと。。と 言うと に。。

 

皆 温かく 優しい。。

 

今 公募合格の時期に 人々 の 想い は それぞれだろうが

 

子と ともに 成長出来る 今 人の 心の優しさ に 嬉しく 思う

 

 

 

子と 共 に 成長出来る 心 に