久しぶりに 大学に 通う 息子が 帰省する

ま。。。。自分の能力以上の 都会の大学に 合格して

ついて 行くのに 必死であろう と 心配していた 息子が

太って 帰省した。。。

親は やせぎすだから 決して 太る 体質では ないが。。。

あちゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃ

これ 幸い。。。この人、太ってるし。。。である・・

特別 追試になるであろう 教科に 必死もっしで なく

田舎の 友達と 遊びまくっている・・・

片や 私は この田舎で 本業以外の短期の アルバイト 見つけるのに 必死

である・・・・・

親が どんなに 口うるさく 言っても 聞かなかったのに

彼女の言う 整理整頓 には 従ってる・・・・・・・・・・・

あちゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃ

あちょぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅである・・

親と 言う者は こんなもので ある・・

そして 子 と 言うのも こんなものである

薬学四年 突破して 五年生に なれれば

恩の字である・・・・・・・・・・・

ま 今まで 留年に ならないのが 本当に 奇跡の子 らしいんで。。

親は 働いて 尽くすしかない・・・・・・のかなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

ま 太って帰り 明るいのが なによりである