何故か いつも 思い描くに 山から 流れる 川のせせらぎに

小屋の 横に 小さな テーブルと

木と木とで 結ばれている ロープ

洗濯干してある

姪っ子 甥っ子 主人 蝉取りに 出かけ

義弟 と 食を 作る

毎日 平凡に パートに 出かけ アハハ の 毎日が

私の 求めてた 過去である・・

幼き頃 難聴で 苦しみ無何度 布団の中で 泣いたかっっっと 今になって 思う

だからか どこか いつも 負けず嫌い な 私が いる・・

今宵も またビール 片手に 強いんだか 弱いんだか。。

わかんないよなっと 思うと・・・

人は 私を 見守って 下さる

そう 思うと 心 落ちつくが

人を 見てると みんな
 
色々あるんだななななななななななななななななななななななななななななななななと 思った