病弱 な 妹 が 正月 我が家に 来て

障子 張り替えた? 我が家も 張り替えてほしいと。。

義弟は いらないよと。。。

妹は 片方の 窓だけで いいよっと 遠慮 している

片方は また ゆっくり また はるからと。。。

物には 意味 が あると 思う

障子 一つ にも ある意味 一つの 部屋 で

寒さは ゆるむ

片方は また。。。と 言っても 多分 いや、、

絶対 はることは ない と 言える

主人 と 二人 狭い 空間での 障子はりは

確かに 疲れたが はり終えた事 に ほっと する

玄関に カーテン トイレに カーテン 

妹は えっっっと?と 驚くが

やはり 寒さは 緩和されている

物には 意味が あると思う

炬燵は いらない 子供が ごろごろするだけだから

と 言うが、、

物は 考えようである

幼子の 時 に 炬燵の中で みかんを むく

炬燵の中で ごろごろ

それも また 思いで でも ある かも 知れない

まぁぁ 物は 考え方で 見方は 変わる

私の 考えが すべてでは 勿論ないが

炬燵の中 で 好きな 事を してるのは

冬 だからこそで ある

物には 多分 すべてに 意味が ある